ブログを読んでくださってる皆さんへ
ありがとうございます。
最近は、介護が生活の中心になってしまいました。
色々とご心配かけました。
リクライニングベットをイヤだと言っていた、おおばあちゃん(母)
ベットに慣れたのか、黙って寝てくれてます。
次女夫婦が顔を出してくれ、
おおばあちゃん(母)の食べたがってた、ぷりんやゼリー、レトルトの介護食
室内の消臭スプレー、など介護グッズの差しいれがありました。
助かりました。ありがとう!
今、大変なのは
魔の12時、昨日と今日
夜中になると、痛い痛いが始まり
口説きが続き、聞いていてもせつない。
どう、受け答えしていいか、ため息がでる。
介助を頻繁に求める。
排泄も夜中の1時、2時、3時、4時、と
トイレ介助を頼み、寝ない母
「おかあさん」って
大きな声で言ったり、小さな声で言ったり
怒った声で言ったり、かわいい声で言ったり
泣き声で言ったり
「おかあさん」コールがすごい!
「私は貴女の娘であっておかあさんではない」ってこころで叫んでしまった。
「はい」って返事
大きな声には大きな声で「はい」って
小さな声には小さな声で「はい」って
怒った声には怒った声で「はい」って
かわいい声にはかわいい声で「はい」って
しまいには、おかしくて笑ってしまう。
痛い痛いってなんども訴える。
寝返りがうまくいかない
枕が直せない
排泄失敗しないように、頑張ってるが
排泄トイレで立ち上がることさえ、難儀そう。
紙パンツがあげれない。などなど
そのたびに、おかあさんって呼ぶ
「はい」ってすぐに返事、
笑ってしまうなんて不謹慎だけど、
苦しい時ほど、笑ってしまうの実感した。
今日で3日目の夜の付き添い寝
魔の12時、になりませんように!
介護ブログ最後まで読んでくださってありがとうございました!