歩くのが難儀になって、身体が痛くて、思うようにできなくなって、弱っていくおおばあちゃん。
このままではいけない、なんとかしないといけないと思った。
優しい言葉がけ、
怒らないように気をつけるなど
こころがけてたら、
今までと違った対応ができ、おおばあちゃんが安心するようになったよ!
相手の身になって、一緒に考えてあげる。
まだまだ、介護未熟だけど、
寄り添ってあげ、
おおばあちゃんが、穏やかで!安らかでいられるように、頑張るよ!

おおばあちゃんの部屋のベットの柵に

送信機を結び付けて、使い方を教えた。
(病院のナースコール?みたいかな)
その日の夕食後、
4~5回程よべーるがなった。
受信して直ぐ部屋へかけつけてあげる。
紙パンツのビニール袋の口が開けられない
リビングにあった軽い毛布を持って来てほしい
など、やってほしいことがあると、よべーるを押すようになったよ!
即かけつけてあげるので、
おおばあちゃんの方が恐縮していた。
難儀のや身体の痛みはまだあるけど‥‥直ぐかけつけてあげると、安心する。
身体の痛みには、座薬をさしてあげる。
自分の子供のは、してあげたことある。
その時
まちがってさして、痛い思いさせた?
恥ずかしい思いでがある。(笑い)
おおばあちゃん(母)のは、始めてだった。
緊張したけど‥‥するっと入って、ほっとしたよ!
受信機を必ず手元におくことに気をつけて、
即かけつけてあげるようにするね!
安心して、穏やかでいられる環境
もっともっと、考えて、実行するね!
介護ブログ、最後まで読んでくださってありがとうございました!