その1
知り合いが、バンドをしており、自主製作のCDを勝手に送りつけてきて
歌詞カードを見ながら、音楽を聞いたけど○☆△×・・・・・
どうしても声が聞こえない。
聞こえるのは、ガチャン、ガチャンという音ばかりでしたが
本人はメジャーデビューをすると頑張っていますが
今でもデビューしていません。
その2
友達の結婚式の時、友達の旦那の身内の出し物が、すごかったというか
退屈でした。
余興がプログラムに入っており、姑さんが同じフラダンスの友達をひきつれて
ビキニという恰好をして花をゴデゴデ飾り付けて、厚化粧した
ばあさんが酔いしれたような、フラダンスを踊りだして、唖然としました。
私は密かに、バァサンズフラと呼んでいます。
↑
やっと、終わったと思ったら
旦那の妹が、バレエの衣装で、わけのわからん舞をしました。
内心では,やめてくれーと思いました。
退屈で嫌でした。
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その○年後、友達が旦那に三行半を下して、泣いて哀願するのを無視して
離婚しました。
なんとなくわかるような気がします。
その3
姥捨て山部署に勤めていた私は、連続、残業続きで、疲れもたまり
通勤電車内で、立って、釣り輪につかまったまま、眠ってしまい、
体がガクンと崩れて、前の席に座っていた、見事な、ツルっパッパ頭をしたおじさんの
頭に手をついてしまい、笑いをこらえる周りの人がいる中で、私は凍りつきました。
謝って、途中下車をしてしまった。
その4
国家公務員という、おいしい職に就いていた人が、漫画の孔雀明王に、あこがれて
国家公務員を退職して、K大学の密教科に入学した。
その精神力と努力に本当に尊敬しました。
今は、どうしているかな?
その5
これから、ネタを探したり、思いだしてみますわ。