湯村温泉の荒湯です。
今日は天気が良く、大勢の観光客でにぎわっていました。



春来川のほとりに高温温泉がわき、そこで卵、イモ、トウモロコシをゆでて
熱々を食べるのも楽しいです。





湯時計です。



流れているのは、水ではなく、温泉の湯です。



青葉の湯です。
この足湯は穴場中の穴場です。人がいませんので、ゆったりと浸かれます。





湯時計の上に古い建物があります。
ぎおん食堂という看板が見えますので、わかりやすいです。




この湯とうふは荒湯でゆでた、看板メニューです。
岩海苔が入っているタレで食べます。
豆腐は木綿豆腐なのに、絹ごし豆腐と思うぐらい、なめらかでした。
豆腐を食べ終われば、タレに湯豆腐の湯を入れて飲んでみると、おいしい
スープになります。ご飯が付いてませんが湯豆腐のみで400円です。
安い、おいしいで満足です。