洗濯日和で布団を干しました。
昼ごろ、宅急便が届きました。
ハンコを押している時、宅急便のお兄さんが話しかけてきました。
宅「すみませんが、お宅は妹さんがいますか?」
私「妹? 年はいくつぐらいですか?」
宅「若くないですよ」
私「あのう、妹と言っても大人ですか?」
宅「えっ 大人です。妹さんは近所に住んでいま
すか?」
私「いいえ、近所には妹も身内はいませんよ。」
宅「さっき、この荷物を抱えて階段を上がってい
る時、声をかけられて 、お宅が留守なので
留守番を頼まれた、私が受け取りますと
話していましたが、先に自宅へ訪問して
荷物を渡せるかどうかを確認しますと
言ったら、小さい子を連れて、
どこかへいかれました。」
私「これから、妹と名乗る人でも絶対、渡さないで
下さいね。もし留守の場合は、玄関ポストの
中に入れて、外から取られないように、お願い
します」
こうして、妹が近所に、住んでいないことをきちんと伝えておきましたが、荷物を取る気だったでしょうか?
不在票も取られないように気をつけたいです。
管理さんにも伝えておいたら、驚かれました。
実家の親にも伝えておきました。
宅急便を送る前に私に連絡してもらい
届く予定の日に在宅しておきたいです。