サクラの花が咲く時期には、楽しみがあります。
写真を撮りに行くのに良い気候だし
京都の山のふもとに大きな、枝垂れサクラの木が自生しており
今年こそ、写真を撮りたいです。

春といえば、サクラ、山吹、スミレなどの日本の古来から
伝わる美しい花の季節であり、今からでも考えるだけでも、わくわくします。

今年も遠出をして、美しい景色を眺めたり、
ブラブラ歩きたいです。

こんぴらさんも、もう一度行きたいです。
参道の階段もきつかったけど、もう一度、歩いてみたくなりました。
あの頃は、デジカメがまだ、発売しておらず、フイルムカメラだったので
失敗作が多いと金がかかって、もったいないような気がして
カメラを持ちませんでしたが、今はデジカメという便利なものを発売して
くれたお陰で、失敗したものはその場で消せるし、
パソコンに取り入れてから、失敗作を簡単で消していけるので
無駄も省けるので、自分にはぴったりだなと思います。


そういえば、手話サークルで知り合った、健常者から聞いた話です。
その人が、カメラ現像店でアルバイトをしていた時です。
フイルムの時代の時、店に持ち込んで機械で、現像をしていました。

普通のスナップ写真ならいいけど、はめ撮りの写真もあり
驚いていると店長が言いました。
こういう写真は、たまにあるよ。珍しくないけどお客さんに渡す時は
ポーカーフェイスで渡してなと注意を言われたそう。
でも裏では、皆で笑いながら見ていました。
中には体型の崩れた、熟年カップルは、ある意味ではすごいなあと
変な意味で、感心したそう。