暑くで、たまには
が降って欲しいと思います。
飲み会の話です。
飲み会に誘われて、集合場所にスキップしながら
行きました。
本当はないけど。
待ち合わせの場所に着くと
不穏な空気が漂いました。
何だろうと思ったら、誘っていない一人の男性Aがいました。
私も含めて周りの人は、仲間はずれをしても
大人気ないと分かっているから、
あきらめて
一緒に
飲みに行きました。
でも自分で仕切るわ 仕切るわ、うんちくを語るわ
つまんないなあと思いながら、隣にいる人と
話していると、Aが私を呼んだので、話を聞いたら
怒りで爆発しそうになりました。
子供の通う中学校の職員として、働いている
ろう男性Bが、私が校門近くに通っているのを
見かけているとか、私が近所を歩いているのを見かけてるとか
私が、ろう男性Bに未練を持っており、職場まで押しかけているという、嘘の話を言ったうえ、子供がひとりっ子なのは、おかしいとか、私がセックスをしていないだろうとかまで、話していたようです。
気持ち悪い事を言えるなあ。
子供を転校させたくなりました。本当に転校した方が良さそう。
気持ち悪い、男が近くにいるとは耐えられん。
でも男性Aも、責任があります。
人のことをあれこれ聞いて、ばらすのも問題です。
すると、男性Aが言いました。
A「俺、公務員で仕事が安定しているし、
家も持ってるし
の運転が出来るから、誰がいい人いない?」
周りに人に聞いていたら、シーンとなりました。
その時、私に聞いてきました。
私「公務員と言っても、バカでも採用してくれるし、
家
持ちという、あなたは、カタツムリだね。
これからは、カタツムリ君と呼んでもいい?」
Aは顔を真っ赤にして、怒ってしまいました。
A「真面目に答えろ 結婚したいんだから」
私「女性も選ぶ権利があるからね。」
周りの人から、聞かれました。
家を持っている人がカタツムリというなら、家を持っていない人は何なの?
私「家を持っていない人は、ナメクジでしょう。」
すると向かいに座っていた人が、ビールを噴出してしまったな。
こうして、A君以外で話が盛り上がって、A君が横から
最近の会社は倒産して危ないとか、暗い話ばかりふってきたり
ワインのうんちくも語って、つまらなかったので、A君以外の
人だけで、
メールを回覧して今、ここで解散して
帰宅する、ふりをして別の所で飲みなおそうという内容でした。
1時間ちょっとで、解散して
A君は別の店に行こうと誘ってきたけど、
皆は断って、駅の改札口に消えて、隣の駅で下車して
もう一度、
飲み会のやり直しをしました。
その時に、ろう男性Bが私の子供が通う学校で
勤めているのは本当か?と聞かれました。
私「本当だけど、顔を合わせないように気をつけているよ
でも私がBに未練が、あると嘘を言うのは許せない」
これで話を変えて、バカな話、エッチな話、自分の話をして
盛り上がりました。