暑い一日でした。 が来て、後輩と会いました。

会うなり、泣き出したので話を聞いたら、某サイドで知り合った人と会ったようです。

これは、厄介な問題だと感じました。

相手は関東にお住まいで、某サイドで交流をして、お互いに気が合うということで、観光地で会う約束をしました。

会ってみると考えと話が合わず、ケンカ別れをしてしまい、このまま、帰りましたが、某サイド、携帯にも嫌がらせのメールが来て、困っていると言うので仕方ないから、某サイドを閉鎖して、メールアドレスの変更しかないと言いました。

こうして逃げるしかないです。

でもお互いに顔を知らず、ブログとかで交流して気が合うと思っても 実際会って見ると違うと言うパターンも、あるんですね。

私も友達とこういう経験をしましたわ。

昔、ろう学校同士の手紙交流をしまして、文通も長く続いて卒業後、友達と一緒に文通相手と会いました。

京都で待ち合わせをしまして、新幹線の改札口を待ち合わせ場所に、指定されて相手が出てくるのを待っている時、

しつこい香水の香りが鼻に届き私と友達は、

「香水のにおいがしつこくで、臭いな」と話したら

臭いの元は、待ち合わせをした相手でした。

10メートル離れていても、匂いが強かったです。

まさか、一ビン分の香水を頭から、かけたじゃないかと

思うぐらい、強烈でした。

 男性一人で、女性二人と待ち合わせができると喜んで、

一生懸命、おめかしをしたでしょう。

でも 香水のにおいが強すぎて、周りの迷惑になるといけないので、喫茶店に入らないで、真夏のカンカン照りの丸山公園のベンチで、缶コーヒーを飲みながら会話をしたけど、

話がつまらなかったし、香水のにおいが強すぎて、そのにおいを嗅ぎ続けて、少し気分が悪くなって、

せっかく来てくれた人には、謝って京都駅までのバスを案内して帰ってもらって、木の陰で休んで、楽になったので、

友達と居酒屋に行って不平不満を話しながら、飲みました。 それがきっかけで、相手からはとFAXが来ても、返事を出さなかったのでこのまま消滅しました。

 だからこういう経験をして、会っていない人のイメージを自分の中で膨らまして、幻滅するのが嫌ですね。

もう、身近な人がいいですね。