大嫌いな
先生の話です。
中学時代の先生
思い出すだけでも、ほんまに腹立つわ。
中学時代の難聴学級の担任と英語を教えてもらったけど
何かあれば、
で親に、ちくっていたな
病欠が多い先生でした。そのたびに代理の先生が来て
楽しかったから、卒業まで帰って来なくでもいいと願っていたな
男なのに、女みたいに、ねちっこい性格でした。
ある日、英語のテストのプリントを返してもらい
英語のY先生に「どうして、点数が悪いの?」
私「日本人だから、日本語しかしゃべれません」と冗談を
言ったら何も反応はありませんでした。
聞き流しただろうと思ったが、甘かった。
自宅に
戻ったら、両親が怖い顔をして手招きをしていたので
居間に座ると
いきなり、雷が落ちました。
父「英語の先生から
があった
失礼なことを言っただろう」
母「テストの話の時、日本語しか話しませんと言ったでしょ」
その時、
まずいと思い親の怒りを逃れる方法を考えていました。両親に延々と説教されて、開放されたけど
英語のY先生は何があれば、すぐ親に言いつけるんだから
信用できない先生でした。同級生で本の貸し借りの時、
ヤングの恋愛体験の話が面白い本がありまして、それを
友達同士で貸し借りをして、見つかり、
Y先生「不純異性交際をしているかぁ」と勝手に決め付けて
難聴学級の同級生で反発して、「うるさい」
「ただ、読んでいるだけ」とか言ったけど
Y先生「親に言います」というと
みんなで、教科書を投げて、暴れたら、騒ぎを聞いたらしく
別の教室から、生徒指導の先生が来て、騒ぎの原因を聞いてくれて、Y先生をなだめてもらい、不問に終わりました。
親に言いつけられることなく、良かったけどね。
高校時代の先生
科学のO先生は人の好き嫌いが激しくで、すぐ感情を顔に出す
タイプで、大嫌いでした。
聾学校は耳が聞こえない人が通う学校だから、知的障害を持つ
人もいるし、言葉をうまく話せない人もいるし、キーキーと甲高い
発音を出している人もいるです。それを理解したうえで、先生として生徒に愛情を持って欲しかったです。
知的障害を持つ生徒が、O先生に話しかけると嫌そうな顔をして
話を聞かないまま。どっかへ立ち去る姿を度々見ました。
O先生を好きになった、同級生のKさんがべたべたしてきて
恋い慕っていたようです。でも声がうまく出して話せない人でした。
科学室で実験の準備をしている時、O先生が来て、内心では
嫌な人が来たな(あっち、いけよと内心では叫びました)
O先生「Kさん、声がうまくないから何を言っているのか、分か ら ないよ。君は分かる?顔を合わせると側に寄ってきてうっとおしい」と言ったので、ぶん殴ってやりたかったな。
それでも教師かい?
好き嫌いをして、腹が立ちました。
教師採用した人を呪いたくなりました。このきっかけで、もう無視して、中学部の理科の先生だけ、親しくおしゃべりをしたり、本を借りたりしました。側にO先生がいても話しかけないで、無視をしたら、中学部の理科の先生も感づいて、聞かれましたら、今までのいきさつを話したら
「やっぱりね。他にも同じようなことを言う先生もいたよ」
卒業までは無視して、話しかけませんでした。
O先生から話しかけられたら、はい、いいえ それだけで済ませました。O先生から、私の担任に「無視されているから何とかして」と言って、担任から呼び出されても、理由を話して卒業まで無視をしました。