25日は、世間にとっては浮かれる、イベントだけと、私はこの日が、辛いです。
教師に、なる夢を持った、貴方が消えてもう24年経つ
本当に心から忘れたことはないです。
世の中は、本当に不公平です。
悪人、嫌な人は長く生きて、いい人は早く死んで
逆にして欲しいと思います。
貴方がもし生きていて普通の暮らしをしていたら、私も忘れていたかもしれない。思い出の人としか、とらえなかっただろう。
もし、1つの願いが叶うなら、迷わずに死ぬ運命を生きる運命に、変えてもらうかもしれません。
いつも、生まれ故郷の指宿の町のことをよく、話してくれました。
そして、自立しなければいけないことも、教えてくれました。