いつも思うけど、石原真理子が、男性との関係を持った過去とか、恋愛内容まで暴露本を出版していたけど、、そういうことをするのは、女が多いなあ。

憎しみが残っているだろうけど、男も女の扱いから、上手な別れ方も知っておいた方が、いいでしょうね。

愛人に憎まれていた、国会議員は山崎、短命首相 宇野、中川官房長官などは、愛人にエッチのことから色々、暴露されて本当に恐ろしいと思いました。

でも、こういう人の愛人になった女も、変だけと。

逆に愛人に、ほめられたのは、田中角栄 古賀(驚いたです。顔の割りに、気配りが良かったでしょう。)

火野正平もすごかったですね。愛人には、怨まれておらず、逆に感謝されて居たので、知人の男性は、うらやましいと話していました。

ろうあ女の中でも、不倫をしている時は、黙っていたらいいのに

ベラベラ、しゃべって、自分から、ばらしているようなことさえもありました。不倫に酔っていたかもしれませんが、貝になって欲しかったです。