学校の問題についてをTVに報じており、

先生と保護者と子供の関係が、うまくいかない時になったなあ。あたしも学校は嫌いでした。

昔の先生は、みんな嫌いだったけど、中学の時、大嫌いな先生が病気で、長期欠勤のために、代わりの先生が来ました。

代わりの先生は、いい先生でした。毎日の宿題で提出しなければ、ならない日記に、暖かい言葉を書いて返してくれました。      「自分を愛してこそ、幸せ。 この意味は分かりますか?」と書いてありました。人間不信だった、

私を見て、言いたいことが あったでしょう。

しばらくは、日記で色々な優しい言葉を書いてくれて、

本当に嬉しかったです。そのお陰で、中学の先生にも、心を開いたと思います。あの先生は、病欠した先生が戻ってくると、

去っていきました。今は、どこかの学校の先生をしているかな?会いたいなあと思います。