今日、役所に手続きが、あり、手話通訳の方が窓口に在席している時間に合わせて午前中に、行きました。

手続きが終わって、世間話をしていると、知り合いである、厚かましい、手話通訳のオバハンが、遊びに来ました。

内心では(ああ、うるさい人が来たなあ)と思いつつ挨拶をして、帰ろうとしたら、話しかけられてきました。

仕方ないから、相手にしたけど、すると、あたしの携帯を見て、

 

手話通訳「あらっ、D社に変えたの?いい携帯よ」

あたし「子供携帯を買うために、あわせて変えただけよ」

手話通訳「でも、前のA社は駄目でしょう?私の娘も使っている

       けど、自宅の、自室だと圏外になるからよ」

あたし「でも、娘が卒業したら、A社に戻るつもり」

手話通訳「A社は良くないよ、私の娘の携帯の話を分かっている

      でしょう。通じないよ」

あたし「あんたの娘と一緒に、せんといてや 人に自分の好みを  

     押し付けないでよ」

 

そのときに、窓口に座っていた手話通訳の方も、同じように、オババに、きつく注意を言ってくれて、オババはプリプリ、怒って帰りました。本当にうるさいんだから。

人の好みは、それぞれだから、個人の判断に任せるべきです。