
今日、電話で問い合わせたい事があったので、
で20分もかけて、役所に、時間限定で在籍、している、手話通訳者のところへ行きました。電話で聞いて欲しい内容を伝えて、通訳をしてもらい、終わった後、お互い、時間があるので、少し、世間話をしていました。すると、頭がおかしいと言うか、変な人が入ってきて、私としては、怖いと思いながら、成り行きを見ました。窓口で対応している、人に、何やら、わめいているような感じで、穏やかな状態ではないです。耳が聞こえない私でも、補聴器から、少し聞こえるぐらいだから、相手の声は大きかったかもしれません。
こういう状態がしばらく続いて、窓口のカウンターの上にあるものを、撒き散らして、ますます、怒りを増していました。すると、収まったらしく、このまま出て行きました。
職員の方は周りに散らばっているビラとかを片付けました。
通訳の方に聞いたら、この人は、生活保護を受けていて、不満があるたびに、こうして、ここに来て、わめいて、落ち着くと言うか、怒りながら帰ると言いました。
こういう人に、生活保護を受けてもらいたくないと思いました。まじめに働いて、税金を納めてくれた人に感謝するべきだろ。
生活保護を受けるのは、働けない体で困っている人にして欲しいです。元気そうな人でも、内臓疾患を持って、働けない人もいます。五体満足で何も問題がない人は、どんな仕事でもいいから、働いて欲しいです。