昨日はSUZUKA産学官交流会の総会が鈴鹿平安閣で行われる為、
普段は作業着が正装のarmadaはガラにも無くスーツ姿のいでたちで参加してきました☆
総会ではSUZUKA産学官交流会の昨年度の活動内容と決算の報告があり、
交流相談の欄でうちの名前が書いてあったコトに驚きましたヨ( ゚ ▽ ゚ ;)
ああいった相談のうちの一つが実を結んで形になったコトもあり、
当時の状況を思い出して感慨深くなりました。
本年度の活動は農水商工連携を加速させるべく、さらに攻めの交流事業を計画されてるとのコト。
個々のレベルは高かったもののバラバラだった各業界の連携が進めばとんでもない潜在能力を発揮しそうな予感・・・
今まではなりを潜めていたものづくりの鈴鹿の逆襲が始まろうとしています。
自分も表舞台には出にくい業種ですが、一つでも多くの連携の「橋渡し」が出来ればと思っていマス。
そして総会の後に予定されている交流パーティーにも勿論参加♪
(↑どちらかというとこっちがメインww)



交流パーティーは参加する企業や学校関係者、役所の関係者の数が1年の中で1番多い数少ない機会☆
各人共、積極的に名刺や意見の交換をしていましたヨヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ
会場には軽金属製のiphoneケースに伊勢型紙の模様を刻印したモノや
鈴鹿唯一の酒造メーカー「鈴鹿川」のラベルに伊勢型紙の模様をデザインした新ラベルの展示もされており、
改めて伊勢型紙の造詣の深さに感動したと同時に
「ほ、欲しい・・・」
素直にそう思えるくらい美しい仕上がりでした(☆。☆)
会場には末松則子鈴鹿市長も駆け付け、挨拶と各人と交流をされてました。
この事からも市長のこのSUZUKA産学官交流会に対する期待の高さが伺えます。
自分もちゃっかり鈴鹿の水産と同席させて頂いた西川製菓さんと共同で小女子あられのPRをしておきました( ̄▽+ ̄*)
あられはすでに食べられていたとの事で、鈴鹿市のお茶請けに使ってくれないかしらと企むarmada。
野望は膨らむばかりデス♪
今回は2回目の参加というコトで、前回から温めていた連携アイデアを各人に伝えるコトに必死でマトモに食事が出来ませんでした・・・(ノ◇≦。)
これがその日の晩メシなのにと思いましたが、そこはグッと抑えて(爆)
そんなこんなで楽しい交流会パーティーもあっという間にお開きの時間。
まだまだ話をしたいコトは山ほどありますが、
次回の交流サロンまでに各アイデアを具現化させるべく奔走したいと思います。
その後のarmadaは懇意にして頂いている数人で白子の街に消えたとさ。
おしまい。
普段は作業着が正装のarmadaはガラにも無くスーツ姿のいでたちで参加してきました☆
総会ではSUZUKA産学官交流会の昨年度の活動内容と決算の報告があり、
交流相談の欄でうちの名前が書いてあったコトに驚きましたヨ( ゚ ▽ ゚ ;)
ああいった相談のうちの一つが実を結んで形になったコトもあり、
当時の状況を思い出して感慨深くなりました。
本年度の活動は農水商工連携を加速させるべく、さらに攻めの交流事業を計画されてるとのコト。
個々のレベルは高かったもののバラバラだった各業界の連携が進めばとんでもない潜在能力を発揮しそうな予感・・・
今まではなりを潜めていたものづくりの鈴鹿の逆襲が始まろうとしています。
自分も表舞台には出にくい業種ですが、一つでも多くの連携の「橋渡し」が出来ればと思っていマス。
そして総会の後に予定されている交流パーティーにも勿論参加♪
(↑どちらかというとこっちがメインww)



交流パーティーは参加する企業や学校関係者、役所の関係者の数が1年の中で1番多い数少ない機会☆
各人共、積極的に名刺や意見の交換をしていましたヨヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ
会場には軽金属製のiphoneケースに伊勢型紙の模様を刻印したモノや
鈴鹿唯一の酒造メーカー「鈴鹿川」のラベルに伊勢型紙の模様をデザインした新ラベルの展示もされており、
改めて伊勢型紙の造詣の深さに感動したと同時に
「ほ、欲しい・・・」
素直にそう思えるくらい美しい仕上がりでした(☆。☆)
会場には末松則子鈴鹿市長も駆け付け、挨拶と各人と交流をされてました。
この事からも市長のこのSUZUKA産学官交流会に対する期待の高さが伺えます。
自分もちゃっかり鈴鹿の水産と同席させて頂いた西川製菓さんと共同で小女子あられのPRをしておきました( ̄▽+ ̄*)
あられはすでに食べられていたとの事で、鈴鹿市のお茶請けに使ってくれないかしらと企むarmada。
野望は膨らむばかりデス♪
今回は2回目の参加というコトで、前回から温めていた連携アイデアを各人に伝えるコトに必死でマトモに食事が出来ませんでした・・・(ノ◇≦。)
これがその日の晩メシなのにと思いましたが、そこはグッと抑えて(爆)
そんなこんなで楽しい交流会パーティーもあっという間にお開きの時間。
まだまだ話をしたいコトは山ほどありますが、
次回の交流サロンまでに各アイデアを具現化させるべく奔走したいと思います。
その後のarmadaは懇意にして頂いている数人で白子の街に消えたとさ。
おしまい。



