8/29(日)に馬橋・小金南友好杯(通称:かき氷大会)が開催されました。
準備運営ありがとうございました。
大会終了後にかき氷が振る舞われることから、通称の方が認知されています。
運営側も熱中症警戒アラートのサイトを注視しつつ開催を決めましたが、予報通り大会開催中はそこまで暑くならずに済みました。
大会終了後の15時半位から一気に暑くなったので、早めの進行でうまくできて良かったです。
6チーム2コートに分かれて総当たり戦。
5試合のトータルで順位が決まります。
審判はコート固定では無かったので、審判した試合の所管を。
Bコート
1.〇清志町-×二ツ木 線審
順当な結果ですが、大会時の練習時間が非常に短い中での効率的な仕上げ方を二ツ木は考えた方が良い。
キャッチ練含めた内野練習ほぼ0で臨むのは厳しい。
Bコート
2.〇ひまわり福寿台-×二ツ木 線審
初戦とうって変わり、二ツ木は内野の集中もあり、いい試合をしていました。
ひまわり福寿台は前半ミスが多すぎた。
実力的にはひまわり福寿台が上ですが、安定度を上げないと。
Aコート
3.×こばと-〇清志町 線審
こばとのメイン投げ手2人はキャリング直してね。
今年投げ手でいられる内に、やり切って欲しい。
Bコート
4.〇清志町-×寿 線審
清志町の順当ではあるものの、もっと点差をつけて勝ち切るような攻撃をやり切らないと、今期の頂点は取れない。
序盤から中盤までは相手に合わさないで、攻め切った方がいい。
Bコート
5.〇二ツ木-×寿 線審
寿は昨年までのチーム伝統の内野に戻って欲しい。
個々の能力はもっとあると思います。
Aコート
6.×こばと-〇二ツ木 線審
そんなに実力差もないですが、後半スタートに1点差ついたのがそのまま響いた。
Bコート
7.△清志町-△金ケ作 主審
金ケ作センターラインが清志町内野を削っていきます。
今期市内大会優勝チームに前半1点勝ち。
後半同点の最後のプレーで内野から当てましたが、投球動作の前にタイムアップしたので、笛を吹いて終了させ、セーフとしました。
後1.5秒あれば逆転勝利でした。
Bコート
8.〇二ツ木-×金ケ作 線審
両チーム共疲れが見えましたが、プレー自体は悪くなかったです。
むしろ二ツ木がラッキープレー含めて試合の流れを掴んでいました。
金ケ作は夏の大会が無い間に内野の成長を期待します。
内野がもう少し良くなれば、もっと良い結果が得られると思います。
結果
優勝:清志町
準優勝:ひまわり福寿台
3位:二ツ木
となりました。
二ツ木は成績上は3位でしたが、勝敗よりもっといいプレーができるよう挑んで欲しいです。
