20200913中央大会予選 | 有のままに別館

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松戸市の二ツ木ドッジボールのコーチ•審判をしています。
日々の練習や大会時の試合の所感が主な内容となります。

9/13(日)は松戸ドッジボール中央大会予選が行われました。
2会場でA〜Gブロックの1位+ワイルドカード1位の8チームが本戦進めます。

絶妙なくじ運で各ブロックが確定みたいなのが少なく、期待のもてる試合が多かったです。

二ツ木はB会場だったので、B会場の結果と軽いコメントだけ。

1.☓二ツ木−○金ケ作 8-11
同じようなチーム構成。
硬さの取れているチームが有利でした。

二ツ木は6年生の自滅が痛かった。
自分が何とかしたいが強すぎて裏目に。

2.○二ツ木−☓しろあと横須賀 12−6
1試合目の硬さが取れていい塩梅に。
結果的に12点取れたのはチームとして大きな財産だと思います。

3.○金ケ作−☓しろあと横須賀 9-5 副審
前半ミスがあり短い時間で終了してしまいました。
両チーム共に申し訳ないです。

4.☓上総•城街−○こばと 4-8 線審
こばとが押し切った。

5.☓上総•城街−○南花島 3-10
何度も内野復帰する南花島。
今シーズンは台風の目なるかも。

6.☓こばと−○南花島 6−9 線審
内野力の差よりも復帰できる選手の差がちょっとだけありました。

ここで午前終了。
午後はお役御免のスケジュールでしたが、ボール管理補助として審判しました。

7.☓大橋みどり−○アストロズ 7-8 
あれ、このブロックレベル高くない?

戦前予想ではみどり攻撃陣が圧倒するかと思っていましたが、アストロズのまとまりが上回りました。

8.○大橋みどり−☓高柳 7-6
初戦の負けを払拭して大橋みどりが躍動しました。

9.○アストロズ−☓高柳 8-11
3点ついたけど、細かい差が出ました。
アストロズは1戦目の勢いがみえず、攻撃が単調なってしまったかな。

結果


Bコートは金ケ作、南花島、高柳が抜けました。

Aコート次第ですが、二ツ木はワイルドカード取れるか。
Bコート上はワイルドカード1位です。