2/15(日)は八ヶ崎第二小にて、小金南地区お別れ大会が開催されました。
準備運営して頂いた、小金南地区子ども会育成会連絡協議会の皆様ありがとうございました。
私はドッジ地区代表と同時に地子連役員抜けて、ドッジ審判側に専念しているので、多謝です。
ドッジ3チーム、ソフト2チームの6年生の送り出し大会となります。
去年から、恒例であった決勝同様の選手コールも復活し、昔ながらのお別れ大会が戻ってきた気はします。
但し、1チームだけルールも守らず、事前説明も聞かずに自分勝手に行動し、進行を遅らせたチームがいました。
何度も言及しているし直接いっていますが、こういった行為は0にして欲しいです。
その対象が、自チームなのが残念です。
私の管理不行き届きの範疇外で、アンコントローラブルすぎる。
自分達の裁量の範囲=勝手に自由にやってよいではないです。
___
1.×二ツ木-〇清志町
2.×二ツ木-〇ひまわり福寿台 副審
怪我を押して出場した6年生がいたのはありますが、順当な結果。
波乱を起こすようなプレーが見えなかったのは残念、
3.〇清志町-×ひまわり福寿台 線審
市内大会決勝のような緊迫感のある試合でした。
得失点的に同点であればひまわり福寿台の優勝、清志町は勝ちがマストでした。
前半同点で、後半残り2分で清志町が逆転。外野投げ手を3年生に託し外セン復帰させましたが、試合を壊さずそのままタイムアップ。
清志町が地区大会有終の美を飾りました。
結果
優勝:清志町
準優勝:ひまわり福寿台
3位:二ツ木
となりました。
画像追加は時間ある時に。
ソフトも清志町が優勝でした。
___
これで稔台大会を除いて、今期チーム編成の大会は終了。
来期に向けた調整が本格化します。
小金南地区としても、来年度2チームは新6年生が多いので、結果が残せるよう頑張って欲しい。
___
おまけ
4.小金南地区6年生vs監督コーチ 主審
時間があれば例年実施のイベントですが、今年も無事開催しました。
本来ルールの12人制で外野3人。
大人は子ども達をケガさせないように&自分達がケガしないようにをスローガンに掲げていましたが、前半序盤に大人に負傷退場発生。
元々怪我を抱えていたのが、悪い方向になってしまったようです。
試合自体は前後半共に6年生が1点ずつ勝ち、17-15で勝利。
無事コーチ達へのお礼参りを達成できました。