鐘の音
唐突だが、、、
晴れの日ばかりは続かない。
時には、雨が降ったり、また時には
雪が降ったり…だが
当たり前の話、
これもまた降り続かない訳で…
いずれにせよ、
いちいち天気が崩れたことに対して
それをイヤだとか、何だとかブツブツ
自分の気持ちをお天道様にぶつけた
ところで、
どうにもならないことは、やはり
どうにもならない!
とか何とか言って、
ブツブツ考えて、足踏みしている間に
もう先へ歩き出す人がいたりして…
いやはや、晴れようが雨が降ろうが
平等な一分一秒を有効活用しようと
自分を鼓舞する競争は何の知らせもなく
始まっていますぞ!
急がねば自分!ぼやぼやするな!
自戒の念をこめて、そう思う今日この頃
である。
晴れの日ばかりは続かない。
時には、雨が降ったり、また時には
雪が降ったり…だが
当たり前の話、
これもまた降り続かない訳で…
いずれにせよ、
いちいち天気が崩れたことに対して
それをイヤだとか、何だとかブツブツ
自分の気持ちをお天道様にぶつけた
ところで、
どうにもならないことは、やはり
どうにもならない!
とか何とか言って、
ブツブツ考えて、足踏みしている間に
もう先へ歩き出す人がいたりして…
いやはや、晴れようが雨が降ろうが
平等な一分一秒を有効活用しようと
自分を鼓舞する競争は何の知らせもなく
始まっていますぞ!
急がねば自分!ぼやぼやするな!
自戒の念をこめて、そう思う今日この頃
である。
美味しくある
唐突だが、、、
毎日、美味しいものばかり食べていると
美味しいはずのものが、だんだん美味しく
感じなくなるのが人の心…
いくら美味しいものであっても、それを
毎日、食べ続けていれば、
当たり前の話
その美味しさが、当たり前になってしまい
感謝の念も、そりゃ薄れてしまう訳で…
確かに美味しい物は、出来ればいつでも
食べてはいたいけれど、
ほどほどにしておかないと、美味しい
ものが、美味しいと感じられぬ鈍感な
人に成ってしまう><
これに習えば、
美味しい仕事?!美味しい立ち位置?!
なる言い回しの状況もそうで、、、
美味しい状況ばかりを追い求めていると
大事な何かを大事な時に感じなくなって
しまいますぞ!
何はともあれ、究極、
「美味しくないもの」があってこそ、
「美味しい」が際立つ訳で…
人生、目の前に何が出されたとしても
まずは好き嫌いなど言わず、美味しく
何でも平らげるべし!
ん??
何でも美味しく食べていたら、何でも
美味しく感じなくなっちゃうのでは?
むむ、、、
これがいわゆる「無」の境地なのか?!
と思う今日この頃である。
毎日、美味しいものばかり食べていると
美味しいはずのものが、だんだん美味しく
感じなくなるのが人の心…
いくら美味しいものであっても、それを
毎日、食べ続けていれば、
当たり前の話
その美味しさが、当たり前になってしまい
感謝の念も、そりゃ薄れてしまう訳で…
確かに美味しい物は、出来ればいつでも
食べてはいたいけれど、
ほどほどにしておかないと、美味しい
ものが、美味しいと感じられぬ鈍感な
人に成ってしまう><
これに習えば、
美味しい仕事?!美味しい立ち位置?!
なる言い回しの状況もそうで、、、
美味しい状況ばかりを追い求めていると
大事な何かを大事な時に感じなくなって
しまいますぞ!
何はともあれ、究極、
「美味しくないもの」があってこそ、
「美味しい」が際立つ訳で…
人生、目の前に何が出されたとしても
まずは好き嫌いなど言わず、美味しく
何でも平らげるべし!
ん??
何でも美味しく食べていたら、何でも
美味しく感じなくなっちゃうのでは?
むむ、、、
これがいわゆる「無」の境地なのか?!
と思う今日この頃である。
人付き合い
唐突だが、、、
相手を知るにおいて、
1ヶ月に1回、1時間かけてじっくり
話し込むことと、
1ヶ月に4回、一回当たり5分程度
軽く話すのでは、
どちらがお互いを知れるだろうか?!
小生思うに、
極論、1分1秒、刻一刻と人の心は
移り変わるもので、、、
その心の機微を感じとるには、
総時間でどれだけ対峙したかではなく
何回、その人と単純接触をもったか。
すなわち、
『単純接触頻度』が蜜かどうかが
重要な訳で…
何は無くとも、まずは会いに行く。
人付き合いは、これに限るのでは…
そう思う今日この頃である。
相手を知るにおいて、
1ヶ月に1回、1時間かけてじっくり
話し込むことと、
1ヶ月に4回、一回当たり5分程度
軽く話すのでは、
どちらがお互いを知れるだろうか?!
小生思うに、
極論、1分1秒、刻一刻と人の心は
移り変わるもので、、、
その心の機微を感じとるには、
総時間でどれだけ対峙したかではなく
何回、その人と単純接触をもったか。
すなわち、
『単純接触頻度』が蜜かどうかが
重要な訳で…
何は無くとも、まずは会いに行く。
人付き合いは、これに限るのでは…
そう思う今日この頃である。