言葉の二面性
何となく思うのだが、、、
いい加減な奴!
って、不思議な響きである。
だってさ、
湯加減とかは、
良い意味での良い加減とか言うし、
ほんとお前は適当なやっちゃな!
なる意味から言われたと思われる
いい加減も、その響きな訳で。。。
要するに、何が言いたいのか⁈
と言えば、言葉には、一つ一つに
二面性が存在する。
だから、どっちの意味で言って
いるのかを確認することが
ある意味
コミュニケーションの本質なのかあ…
と思う今日この頃である。
いい加減な奴!
って、不思議な響きである。
だってさ、
湯加減とかは、
良い意味での良い加減とか言うし、
ほんとお前は適当なやっちゃな!
なる意味から言われたと思われる
いい加減も、その響きな訳で。。。
要するに、何が言いたいのか⁈
と言えば、言葉には、一つ一つに
二面性が存在する。
だから、どっちの意味で言って
いるのかを確認することが
ある意味
コミュニケーションの本質なのかあ…
と思う今日この頃である。
趣味のままで
他愛無い話だが、、、
やりたいことをやって成功している
人と、
やりたくないことをやって成功して
いる人って、
どちらの方が多いのだろうか?!
昔、先輩より成功する酒屋の親父の
秘訣について、聞いたことがある。
その秘訣とは、
まず、
酒の大好きな酒屋の親父と
酒が全く飲めない酒屋の親父がいて
酒の大好きな方は、とにかく自分の
好きな酒を並べたらしく、
一方で、
酒の飲めない方は、酒の美味さが
分らないので、
とにかく、他人がよく買っていく
酒をただ並べたらしく、
結果として、
酒の飲めない酒屋の親父の方が
流行って成功したとのこと。
その事例から、先輩曰く、
好きだからといって、喰っていけると
連動していく とは限らんぞ!
とのこと。
まったく、趣味と商いは似て非なる
もので。。。
やはり、商いとは、
誰かのために、お役に立ててこその
ものなんですわな・・・
いやはや、肝に銘じておかなければ!
そう思う今日この頃である。
出走
他愛無い話だが、、、
競馬は、走る馬がいるから成り立つのか?
それとも競馬があるから、走る馬が成り立つのか?
話は変わるが、、、
賭け事において、
賭け事があるから、
賭け事をする人が産まれるのか?
それとも、
もともと賭け事がしたい人たちがいて
賭け事が産まれるのか?
いずれにせよ、
焚きつける人がいて、
焚きつけられる人がいる。
ビジネスとギャンブルは紙一重⁈
とにもかくにも、
常に冷静に考えねば!
そう思う今日この頃である。
競馬は、走る馬がいるから成り立つのか?
それとも競馬があるから、走る馬が成り立つのか?
話は変わるが、、、
賭け事において、
賭け事があるから、
賭け事をする人が産まれるのか?
それとも、
もともと賭け事がしたい人たちがいて
賭け事が産まれるのか?
いずれにせよ、
焚きつける人がいて、
焚きつけられる人がいる。
ビジネスとギャンブルは紙一重⁈
とにもかくにも、
常に冷静に考えねば!
そう思う今日この頃である。