エープリル‐フール
あぁ、残念!
心の底から、残念である。
全くをもって、昨日、
4月1日にちなんだ、いけてる
ウソをつくことができなかった。。。
まったく、もったいない。
この、意気地なし☆(゜o°(○=(-_-; パンチ
ところで、、、
何で、4月1日って、ウソをついて
良いのだろう?
とっても気になったので、調べてみた。
なになに、、、
【エープリル‐フール】(April fool)
4月1日の午前中に軽いうそをついて人を
かついでも許される風習。
また、かつがれた人。
(引用:広辞苑第5版 岩波書店)
(※「かつぐ」とは、欺く。騙す。のこと)
だってさ!
でも、これじゃあ、何で騙していいのか、
全くをもって未解決のままである(><)
やたら気になったので、もう一丁、
フリー百科辞典で調べてみると、
なになに、、、
『エイプリルフールの起源は、全く不明
である。すなわち、いつ、どこで〔…〕
習慣が始まったかはわかっていない。』※1
だってさ。
ちなみに、
『日本では、4月1日は、「日ごろの不義理
を詫びる日」だった』※2
そうで、、、
『イスラム教においては、この習慣は
コーランに著しく反しているため、強く
禁止されている。』※3
とのこと。
何で、ウソをつく風習が広まったのか。
人間社会は、摩訶不思議である。
(※1~3:引用フリー百科辞典『ウィキペディア』)
2008年度新卒社員入社式
本日、
2008年度、新卒社員の入社式が
無事、執り行われた。
新卒の皆さんが、清々しい顔立ちで
颯爽(サッソウ)と式場に入場してくる姿に、
おぉ、、
久しぶりに会ったけど、内定式の時
なんかより、
かなり、大人の雰囲気を醸し出して
戻ってきたな!
と、頼もしくあり、逞しくもあり、
何だか、それだけで嬉しく思えた。
と、同時に、、、
親御様が、大事に育てられたお子様を
これから預かることの責任の重大さに、
身が引き締まる思いで、胸がいっぱいと
なった。
そして、それ以上に、
この感覚が、この上なく好きである。
なぜなら、この感覚こそが、
明日へ、もっと強くなって生きてやろう!
と思える我が「やる気」の原動力に
通じていくのだから。
よっしゃぁぁぁぁぁぁぁ!!
これで、気合い入った。
ようこそ、アークパワーへ!
これから、共に学び、共に経験して
共に成長して行こうぜ!
これから、宜しく!
新言語を生み出す責任
唐突だが、
ホント、このままで良いのか?!
と、
余計なお世話ながら、
そう思わざる終えない情報(ネタ)に
遭遇してしまった。
何かと言えば、
今や、
“KY”って、
『空気読めない』のイニシャル
として、世に浸透した言葉があるが、
どうやら、それに次いで、
“NW”
って言葉が、流行ってくる?!
きた?!らしく、
『ノリ悪い』って、意味している
ことを紹介しているネタなのだが、、、
もう、
これを見た瞬間、
絶句するしかなかった。
これ以上、思っている気持ちを
文字に表してしまうと、汚くなって
しまうので、
ここは、グッと我慢するけれど、
敢えて、
一言、言わせてもらえるなら、
「もう、その辺にしたら?!」
って、言いたい。
面白いから!
とか、
ウケるから!
とか、
それが、現実だから!
とか、色々言い分はあるだろうけど、
どうか、
変な言葉が生まれることによって、
その言葉を用いて、傷つけられる
人が生まれることも考慮してほしい。
そう強く思った次第である。