採用支援総合サービス・アークパワー社長池邉のブログ「どうとくか」 -17ページ目

ポータル強し

唐突だが、、、

何やかんや言ったところで、

やっぱりポータル・モデルは強いわな…

ホント

扇の要(カナメ)とは、よく言ったもので。

大小問わず、押し並べてあげて、優劣を
つけ易い状態にしてあげるサービスは、

現在、必要不可欠な存在だわ。

そう言えば、ちょっと前に、

どこかの寡占状態の企業トップが語った

エンドユーザーの選ぶ心理は、

一つじゃ寂しい。だけど、三つじゃ多い。
二つくらいがちょうど良いのでは?!

と。。。

まっ、今の時代、これに“0”二つ
くらい付けないと足りないかもね(-_-;)

いずれにせよ、

更なる「選ぶ」快適さを求める時代に
人はどう生きるべきか?

当たり前の話、

「選ぶ」ことが盛んになれば、当然
「選ばれる」ことにも長けていかねば
自ら生きていけぬことになる訳か…

(´・ω・`)

PRベタには厳しい時代だが、、、

分かりやすく、選びやすくは、

やはり、これから益々重要になるわな…

と思う今日この頃である。



時効

唐突だが、

某プロ野球チームの騒ぎのおかげで、

「時効」なる言葉がずっと気になってた
ので、調べてみた。

なになに、、、

【時効】(ジコウ)

[法]一定の事実状態が長期間継続し、真実の
法律関係を調査することも困難となり、

また、たとえ調査できても、これに基づいて
永続した状態を覆(クツガエ)すことが不当だと
いう場合に、

真実の法律関係にかかわらず、永続した事実
状態を合法化する制度 
※1

で、、、

その期間とは、

【時効期間】(ジコウキカン)

時効の完成に必要な法定の期間。取得時効の
場合には10年か20年で

消滅時効の場合には最長20年から最短60日
※2

だそうで。。。

内容はともあれ、

昔のことって、いったい、いつまで
ひっぱっても良いのなのか…な…(-_-;)

と思う今日この頃である。

(※1・2引用 広辞苑第5版 岩波書店より)

しごと

唐突だが、、、

「しごと」って、

誰かのための役に立とうと思い、
実際に行動に移して仕えていく事を

「仕事」と書く。

一方で、

我先に自らがやりたいことだけを
必死になって追いかけている様の事を

わたくしごとと書いて

「私事(しごと)」

と読めなくもないのでは?!

そう思った。

もちろん、正確には「わたくしごと」

としか読めない訳だが、、、

誰のためにでなく、

自分のためばかりに「しごと≒私事」
をしていると、、、

周りから、協力など得られ辛いわな…

やっぱり誰かのために役に立つ仕事を
率先してやった方が気持ち良いぜ~(^^)b

と思う今日この頃である。