小泉八雲ラフカディオ・ハーン の「怪談」。大手町の丸善に、ドイツ語版を探しに行ったんだけど、懐かしくて英語版もついつい買ってしまいました。結局、ドイツ語版はAmazonで輸入することになったんだけど、「Phantasien」てタイトルみたい。。。これって、幽霊とかいう単語みたいだけど、中身は「怪談」のであって欲しい。。。と祈りつつ、届くのが楽しみ。Android携帯からの投稿
じゃないほうがスキ 「共食い」 田中慎弥 芥川賞と雖も「共食い」はボリュームがありません(70ページ)。 これボリューム足んなくない? 幾らにする? 的な出版会議があったのではないかと。 という(想像の)結果、バーター小説を足して1050円になったわけですが、 どっちかというと、バーターでくっついてた「第三紀層の魚」のほうがすき。