arkeyの現実to彷徨 -2ページ目

arkeyの現実to彷徨

自分の彷徨っぷり。




ラフカディオ・ハーン の「怪談」。
大手町の丸善に、ドイツ語版を探しに行ったんだけど、
懐かしくて英語版もついつい買ってしまいました。

結局、ドイツ語版はAmazonで輸入することになったんだけど、
「Phantasien」てタイトルみたい。。。

これって、幽霊とかいう単語みたいだけど、
中身は「怪談」のであって欲しい。。。
と祈りつつ、届くのが楽しみ。

Android携帯からの投稿


arkeyの現実to彷徨
「共食い」  田中慎弥


芥川賞と雖も「共食い」はボリュームがありません(70ページ)。

これボリューム足んなくない? 幾らにする? 的な出版会議があったのではないかと。


という(想像の)結果、バーター小説を足して1050円になったわけですが、

どっちかというと、バーターでくっついてた「第三紀層の魚」のほうがすき。






やたー! 届きました。
五輪代表のアウェイユニ。
赤、、、新鮮でかっこいい。
これ着て応援するぞ。

Android携帯からの投稿