今日は、とち会@池袋ψ(`∇´)ψ
ここのアレはもうだいぶアレやけど、今だにこうして酒を酌み交わせるのは良いね
おつありでした
「Armor Of Light」(2018年)
RIOT(RIOT V)
先週リリースされたばかりのライオットの新譜(16th)
M01のイントロがジューダスの「The Hellion」を彷彿とさせる
まさに捨て曲なし!
メンバーの交代が激しいバンドで
最後のオリメン、マーク・リアリ(Gt)が2012年に他界した後は残されたメンバーで「RIOT V」に改名し活動を再開
(日本盤のみ昔のまま「RIOT」名義でリリース)
「Sounding the Seventh Trumpet」(2001年)
「Waking the Fallen」(2003年)
Avenged Sevenfold
A7Xの1st&2ndを合わせた2枚組
「10,000 Days」(2006年)
TOOL
TOOLの4thアルバム(全米初登場1位)
ここには初登場のバンド
メタル、グランジ、オルタナ、インダストリアル、プログレ等様々な音楽性を含んだ重厚さがたまらない
奇怪なベース、歪んだギターリフに脳内を掻き乱される
1993年にデビューして25年間で4枚のアルバムしかリリースしていないけど、その殆どが全米1位・プラチナム
マシーン・ヘッドのロブ曰く「神様的存在」
凄いね
「Scream Aim Fire」(2008年)
BULLET FOR MY VALENTINE
イギリス出身BFMVの2ndアルバムで出世作
雷鳴の様なドラム、疾走感がありザクザク切り裂くリフ、時折キャッチャーなメロディと混ざり合うデス声
これが2000年型メタルの典型と言えるだろう(ry声
ボーナストラックに
「Creeping Death」メタリカ
「Crazy Train」オジー・オズボーン
のカヴァーを収録♪
これがまたイイ!




