泣(な)いて馬謖(ばしょく)を斬(き)る 【泣いて馬謖を斬る】

《中国の三国時代、蜀(しょく)の諸葛孔明(しょかつこうめい)は日ごろ重用していた臣下の馬謖が命に従わず魏に大敗したために、泣いて斬罪に処したという「蜀志」馬謖伝の故事から》規律を保つためには、たとえ愛する者であっても、違反者は厳しく処分することのたとえ。




アークを始めて8年半ほど。

これまでで1番哀しい。

単なる後輩という立場ではなく、友達の様な、弟の様な男でした。

本当にたくさんの時間を共にした。

どうか、元気で。