Green Man奔放記 -22ページ目

Green Man奔放記

基本的に趣味や日々の出来事等書いてま~す♪

今日は朝から北海道の一部地域が・・・という

大雨の警報ニュースで持ちきり




多分、広島での事があったからマスコミもあそこまで騒いでるんだろうけど



正直な話、全国版で延々と一部地域の警報の話題を取り上げられるのもどうかと思う。




確かに知り合いが北海道の対象地域に住んでいるのなら

リアルタイムの情報が欲しいところだろうけどさ

たぶん、携帯が普通になるなんて状況ではないだろうから

その辺は情報のやり取りをしていると思う。


まぁ、なんにしても今年は大雨での話題ばかりな気がする。




オイラの住んでる地域も朝はレーダーでは観測されてないのに

なぜだか雨が降ってて若干肌寒い状況だったのに

とある講習を受けに行った出先では天候が次第に回復し

午後にはすっかり暑いくらいに汗


2014/9/11 空
てかね、この講習の度にだけど


天気予報を見て『若干寒いのかな?』と思い

上着を持って行くのだけれど

結局、暑くて着ることがない。



やっぱ東北

春と秋は、もの凄い中途半端な季節で

朝・夜と日中との気温差は例年と変わらないんだなぁ





o(´・3・`)ノ))グッバァーイ




オイラがいつも釣行で使ってる偏光グラス


オークリー製のフレームがフラックジャケットで

レンズが今のところはオークリーの偏光スモークを使ってるんだけど



偏光レンズをかけていると必ずといっていいほど関係してくるのが


レンズの曇り対策



そこでオイラはとりあえず・・・ってことで

オークリーの製品を使ってみることにしたんだけど



コレ、多分使えないうっ。




もちろん使うシーンによっては十分に曇り止めの役目は果たしてくれる。


だけど、オイラの渓流釣行の時はほぼブーニーハットを被っている。



ちなみにブーニーハットは基本的に渓流では被らない方がいいと個人的に思う。

何故かというと、熊の出没の可能性がある地域でやる人にとっては周囲の音って 


かなり重要


だけどブーニーハットはツバが360度あるため

前方・左右は拾えるけど後方は若干遮られてしまう。



ってことで、止めた方がいいと個人的に思うわけです。


ちなみにオイラは1投やったら1度周囲を確認というスタンスなので

よほど周りに草が生い茂っていなければ寸前まで気が付かないってことはないので

気にせず被っておりますが、出来るなら危険要素は極力排除した方が賢明なのでしょうね苦笑




という訳で、ブーニーハットを被っていると音も遮られますが

風も遮られます。

つまりは空気の流れが少ない=曇り除去性能が激減


ヒドイ時は曇りっぱなしでイラッとしてベストのポケットにしまってしまう事も多々あります。




それで達した結論は・・・


別の製品を買おう!!

ということ




フレームも違うのを使えば

例えば肌からレンズまでの距離が今使ってるモノより離れてる

的なモノならまた違うでしょうけど

フレームとなるとまた万金を使うことになるけど


防曇液なら数百円~数千円で済むので迷わず防曇液をチョイスにへ

ただ、まだどの製品にするか悩み中・・・




今度買う製品は今のより良ければいいなぁ・・・






o(´・з・`)ノ))グッバァーイ





今日は、青物の準備も出来たし海に行こうかとも考えたけど

やはり残り僅かの渓流シーズンを楽しむべく

ちょいと近隣の気○川へと行ってきたにへ




だけど、毎度のお馴染みで出撃は・・・

予定の時間には目が覚めたひらめき電球



はい。。。ただ目が覚めたってだけです


そして『うん。まだ寝たいなぁ・・・』ってことでいつもの二度寝汗




というわけで狙ってたポイントはやはり先行者さらにショックおやじ。


行くとこはほぼ先行者がすでに入っており、結局ムダに1時間以上中流域~上流域を

走り回った挙句、中流域を諦め上流域に戻りテキトーなところに入ることに



2014/9/7 空
今日は天気がよく入渓準備をしてる段階で汗が出てきた



準備も終わり、いざ入渓上げ上げ




先行者は入ってただろうと思いつつも始めてみると

やはり出るべき所で出ないなく



まぁ、予想していたけどこれで河川変えをするとなると

また移動で1時間はムダになるのでこのまま続行することに




徐々に遡っていくと


2014/9/7 死骸
川底に骨があるなぁ

と思ってたけど近寄ってみたら

肉まで付いとりました



んなことしてたら

今度は
2014/9/7 マムシ
まだまだベイビーなマムシも発見!



こんなのばかりに気を取られてたけど

竿抜け箇所がないか

攻めにくそうなポイントを探ると徐々に魚の反応も見られ


2014/9/7 ヤマメ
おチビさんから今日の中では最大でグッドコンディションのこのヤマメまで出てくれたけど

実は口は使ってくれなかったけど

何ヶ所かで明らかに40くらいのイワナやヤマメの姿も確認出来ただけに

禁漁前にはまたリベンジしないといけないな



ってことで

帰路途中で渓相写真を撮るのを忘れてたことを思い出し

どんな感じのところで40クラスが居たかとかお教え出来ないのが残念ではあるけど

今回はこんな感じ






o(´・3・`)ノ))グッバァーイ