本日の動物さんのお世話での出来事です。
朝、わんこが散歩中に嘔吐。

その後、様子を見つつご飯をあげてみるが、やはり嘔吐。

その後も、えずくような感じが止まらずご報告。
夜まで舌を出してえずきながら、ずっと調子が悪そうだった。
それから別のわんこの左目が急に赤くなる。

こちらもご報告し、昼頃には元に戻ったので安心した。
わんこが気になりつつも残りのお世話を行い、最後のチェックに向かうと、アヒルの1羽がびっこを引いているように見えた。
近寄って見てみると、足が八の字に曲がって全く歩けなくなっている。数分前までは問題なく過ごしていた。

左の子。右の子と見比べてもらうと一目瞭然で、足が交差しており歩けばすぐ倒れる状態。
明らかに異常だったため、ご報告。
すると、すぐさまh氣sx.com/kato_yoshihiro_/status/171451870948065941を送って頂き、以前のアヒルさんと同じ状況だと教えて頂いた。
奇しくも自分が数日前リポストしていたものだった。
邪気、怨念。
https
://x.com/kato_yoshihiro_/status/171451870948065
改めて見返すと凄まじいね。元気だった子がいきなりこうなるわけで、人間の放つ邪気とは如何ともし難い、、、
— 加藤好洋 (@kato_yoshihiro_) October 18, 2023
これを見たら元気な姿なんかまず想像出来ないよね。のび太、やもめが死をイメージしたのも頷ける。俺も覚悟はしたし… pic.twitter.com/A72dKTCEdj
一度目
右足に氣を入れて頂き、立てるようになる。
二度目
全体に氣を入れて頂き、歩いても倒れなくなる。
三度目
柵を切って頂き、問題なく歩けるようになる。
三度による遠隔での氣功、情報の確認、柵を切るなど、相当なエネルギーを使って頂いた。
その上で、携挙される世界とは怨念のない世界であること、全くの別次元に行くことと教えて頂いた。
動画でもお話なさっていた通り、他者を攻撃する人間、自責にせず他責にする人間、それによって他人に迷惑をかける人間は、携挙とは正反対の世界におり、その場合は一切接触する事は無いことを改めて教えて頂いた。
その後は脚に集中して氣を送ってみてということで、自分もしばらく氣を送ったのち、ご自宅を後にした。
* * * * *
自分は最近お世話に入らせて頂き、常々お話なさっていた現象を初めて目の当たりにしました。
元気だった子が突然目の前で容体が急変する、それも他人の邪気によるもので。
想像以上の修羅場でしたし、本当に気が気ではありませんでした。
数日前にはのび太さんが体調不良となり、翌日ヘルプに入った時には突然血の痕が現れ(もちろん怪我をした動物はいない)、今回は自分のお世話中に動物さんの容体が急変と続いています。
他人を恨む、邪気や怨念がこれほどまで強力であるということ、それによって人間や動物が体調不良になり、最悪は死に至るということ。
それらから守るため、様子を見たり回復させたりする膨大なエネルギーを相手に使わせる、これがどれほど迷惑なことか。
「ただやめて欲しいだけ」と怨念ワークに書かれていた言葉を思い出しました。
切れば治る、柵とは本当に恐ろしい。。
自分は悪くない、相手が悪い。
他責。
このマインドが加藤先生が望む携挙とは正反対の世界であり、完全に違う次元だということ改めて学びました。
今回身をもって体験させて頂き、自分自身悔い改める必要があると思い、自責を肝に銘じました。
加藤先生、この度もありがとうございました!!
🔯悪魔祓い師 加藤好洋オフィシャルサイト
https://akumabaraishi.com/
🔯悪魔祓い師 加藤好洋Youtubeチャンネル
https://www.youtube.com/@kato_yoshihiro
