本日の動物さんのお世話での出来事です。

朝、わんこが散歩中に嘔吐。



その後、様子を見つつご飯をあげてみるが、やはり嘔吐。



その後も、えずくような感じが止まらずご報告。
夜まで舌を出してえずきながら、ずっと調子が悪そうだった。


それから別のわんこの左目が急に赤くなる。



こちらもご報告し、昼頃には元に戻ったので安心した。


わんこが気になりつつも残りのお世話を行い、最後のチェックに向かうと、アヒルの1羽がびっこを引いているように見えた。
近寄って見てみると、足が八の字に曲がって全く歩けなくなっている。数分前までは問題なく過ごしていた。



左の子。右の子と見比べてもらうと一目瞭然で、足が交差しており歩けばすぐ倒れる状態。
明らかに異常だったため、ご報告。

すると、すぐさまhsx.com/kato_yoshihiro_/status/171451870948065941を送って頂き、以前のアヒルさんと同じ状況だと教えて頂いた。
奇しくも自分が数日前リポストしていたものだった。

邪気、怨念。

https
://x.com/kato_yoshihiro_/status/171451870948065


一度目
右足に氣を入れて頂き、立てるようになる。

二度目
全体に氣を入れて頂き、歩いても倒れなくなる。

三度目
柵を切って頂き、問題なく歩けるようになる。


三度による遠隔での氣功、情報の確認、柵を切るなど、相当なエネルギーを使って頂いた。

その上で、携挙される世界とは怨念のない世界であること、全くの別次元に行くことと教えて頂いた。

動画でもお話なさっていた通り、他者を攻撃する人間自責にせず他責にする人間、それによって他人に迷惑をかける人間は、携挙とは正反対の世界におり、その場合は一切接触する事は無いことを改めて教えて頂いた。

その後は脚に集中して氣を送ってみてということで、自分もしばらく氣を送ったのち、ご自宅を後にした。


* * * * *


自分は最近お世話に入らせて頂き、常々お話なさっていた現象を初めて目の当たりにしました。

元気だった子が突然目の前で容体が急変する、それも他人の邪気によるもので。
想像以上の修羅場でしたし、本当に気が気ではありませんでした。

数日前にはのび太さんが体調不良となり、翌日ヘルプに入った時には突然血の痕が現れ(もちろん怪我をした動物はいない)、今回は自分のお世話中に動物さんの容体が急変と続いています。

 


他人を恨む、邪気や怨念がこれほどまで強力であるということ、それによって人間や動物が体調不良になり、最悪は死に至るということ。

それらから守るため、様子を見たり回復させたりする膨大なエネルギーを相手に使わせる、これがどれほど迷惑なことか。

「ただやめて欲しいだけ」と怨念ワークに書かれていた言葉を思い出しました。
切れば治る、柵とは本当に恐ろしい。。

自分は悪くない、相手が悪い。

他責。

このマインドが加藤先生が望む携挙とは正反対の世界であり、完全に違う次元だということ改めて学びました。

今回身をもって体験させて頂き、自分自身悔い改める必要があると思い、自責を肝に銘じました。


加藤先生、この度もありがとうございました!!



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