人生という舞台で”自分” を 自由に放ちましょう! -7ページ目

人生という舞台で”自分” を 自由に放ちましょう!

〈タニーのブログ〉へ
ようこそ、お越しいただきました!

何も考えず、思いも持たずに心を空にして過ごす時を持って
みました。

そうしようと思ったのは、何でもないことにこだわっていたり、
望まないことをつぶやいていることに気づいたからです。


自分を空にして、その先どうなって行くのか、すぐそれてしまう
ところを、根気よく追ってみました。


それで気づいたことは、自分というのは器のほうであるという
ことです。

しかし、中身である浮かんで来た考えや感情などに成りきって
しまい、それが自分だと勘違いしてしまうことです。


また、もし選ぶとしたら、どういう態度で受け入れていけばいい
のか?

自分が空になってみて、自然にいろんな思いが入って来るのが
わかりました。

これは、身体と食べものとの関係に似ていると思いました。


食べものと同じように、欲することや望ましい考えだけを取り
入れるように心がけること。

または何も取り入れないという選択肢もあることに気づきました。
今朝は3時半の起床でした。起きた直後に力が抜ける瞬間があり
倒れないようにドアにつかまりました。


5時からの朝食はサラダとパン、それに梨でした。その後、ココア
を飲み、お腹は十分に満たされました。

お昼には梨とスイカ、チョコケーキを1切れ食べただけでした。

夕方から力が入らずウォーキングも短いコースにして、歩き方も
たどたどしい感じでした。



さて、強迫観念のようになっていた動画を撮らないといけないという
思い込みを一旦手放してみることにしました。

望むことだけに集中するように切り替えた結果として、いま動画や
ブログなどのアップを2,3日休んでいました。


自分がどういう観念で動いているのか、そこをしっかり見て行くこと
の大切さがやっとわかりかけて来たのでした。


気をつけないといけないのは、いい悪いというモノサシで見て行くの
ではないということです。

完全に思えているわけではありませんが、全てが同等に価値のある
ことだとして認めた上で観察するということでした。
私の持つ力をどのように活用していくのか、改めて考えて
みました。


はっきりしていることは、この動画を撮り続けることと、
黙想とウォーキングを今後も続けて行くことです。


さらに、貴重な時間を何に投じていくのか、
ということです。


今後、力を入れて行きたいことの1つが、今あるウェブサイト
を大きく育てて行くことです。


ためになる情報や記事はもちろんのこと、もっと魅力ある
親しみやすいサイトにして行くことです。


イラストや写真などを多用して創意工夫しながら、どこよりも
見やすくてわかりやすいサイトだと言われるぐらいにしたいと
思うのです。



同時に、評判の良い他の人気サイトを研究して行くことも
欠かせないことだと思います。
作業をやっているのに意識はほかのことに向いていて、
引き戻すことが何度もありました。


目の前の仕事に意識を向けるように絶えず気をつけ
なければなりませんでした。


例えばパンを焼いている時には、私とパンの生地との
関係性に意識を向けながら、その生地に私の気持ちを
入れるようにしました。


やっていることに思いを込めること、入れ込むことの
大切さを改めて知りました。

そうすることで私自身は、無の状態でいられることが
わかったのです。



その後の服を着替える時も、その服と私との関係を
意識するようにもなりました。


何気ない日常の中で無意識にしていたことですが、

実は四六時中、私はほかと何らかの関係を持ちながら
生きていることに気がついたのです。
今日も午前3時半の目覚めでした。

準備作業を終えて今朝は、朝食が待ち遠しくなりました。

6時からの朝食はサラダと食パン、それに茹でたモヤシ
を味わいました。


またお昼にはスイカとパンを食べました。

午前中もそうでしたが、昼寝をした後も疲れを感じること
はありませんでした。

これは、朝と昼の2食をしっかり摂っているからでもあり
ました。

夕方はココアを飲み、ウォーキングもしっかりと歩けました。



今後は、この状態から3ヶ月をかけて、朝食以外は食べたり
飲んだりするのを少しずつ控えていこうと考えています。

1日1食に向けての再挑戦を、じっくり時間をかけて歩むこ
とにしました。