引き続き、体験記です。
今朝は早めの午前3時頃に目が覚め、起き上がってもだるい感じ
がありませんでした。
ただ、パンの作業中、後半で妙に疲れを覚えました。
私というより体のほうが朝食を待ち遠しく焦っているようでした。
いよいよ朝食のキャベツやレタス、キュウリの生サラダを前にし
て感謝する気持ちでゆっくり食べることにしました。
一口ずつ噛みしめるように食べました。新鮮な感覚でした。
その後のパン4切れはいつもの分量でしたが、多かったようでした。
その後、疲れを覚えてしばらく横にならざるを得ませんでした。
消化にこれほどエネルギーを費やすことを改めて知ったのでした。
昼食なしの2日目にして午後の昼寝が必要なくなりました。その後、
口にしたのは紅茶を一杯だけでした。
もう数十年来ずっと穀物と野菜中心の3度の食事をして来ましたが、
昨年の4月から朝昼の2食に切り替え、現在に至っています。
しかし最近では2食でも食べ過ぎだと感じる日々が続いていました。
そして今回「食べない人たち」という本に促されて朝食だけの生活
にチャレンジすることにしました。
以前に夕食を抜いてその分だけの時間が増えた感覚がありましたが、
今度は昼食時間も自由に使えるようになりました。
また昼食を抜いてみて午後はいつもの疲れを感じることもなく体調
は至極いいです。
空腹感もなく、お腹に食べものがない状態というのは軽やかな感じが
して頭もいつもよりスッキリした状態です。
この1食にして変わったことなどは後日また書いてみたいと思います。
昨年の4月から朝昼の2食に切り替え、現在に至っています。
しかし最近では2食でも食べ過ぎだと感じる日々が続いていました。
そして今回「食べない人たち」という本に促されて朝食だけの生活
にチャレンジすることにしました。
以前に夕食を抜いてその分だけの時間が増えた感覚がありましたが、
今度は昼食時間も自由に使えるようになりました。
また昼食を抜いてみて午後はいつもの疲れを感じることもなく体調
は至極いいです。
空腹感もなく、お腹に食べものがない状態というのは軽やかな感じが
して頭もいつもよりスッキリした状態です。
この1食にして変わったことなどは後日また書いてみたいと思います。
調和とは何でしょうか?
調和という言葉には、存在するもの全ての間で釣り合いが取れて、
それぞれがそこに在ることを成り立たせている力のようなものを
私は感じます。
例えば、風というのは調和が大気中に働いた現象だとも言えます。
そういう思いで風に当たると、一層心地よく感じます。
また、地上にいるどんな人も、どんなものも調和を保つ上でどの
1つも欠かせないものだということがわかって来るのです。
問題は、その力と協力して自らも調和する存在になって行くのか、
あるいはそれに抵抗し調和させられる存在に甘んじるのか
この2つの選択肢があるだけです。
いずれにしてもあなたも私も、この地上でなくてはならない存在
だということは間違いのない事実だと思います。
調和という言葉には、存在するもの全ての間で釣り合いが取れて、
それぞれがそこに在ることを成り立たせている力のようなものを
私は感じます。
例えば、風というのは調和が大気中に働いた現象だとも言えます。
そういう思いで風に当たると、一層心地よく感じます。
また、地上にいるどんな人も、どんなものも調和を保つ上でどの
1つも欠かせないものだということがわかって来るのです。
問題は、その力と協力して自らも調和する存在になって行くのか、
あるいはそれに抵抗し調和させられる存在に甘んじるのか
この2つの選択肢があるだけです。
いずれにしてもあなたも私も、この地上でなくてはならない存在
だということは間違いのない事実だと思います。
毎日 、自信を持って過ごすには、自ら自信を高める必要があると
思いました。
周りの人たちは元気そうな人が多く、どうしてもその人たちの
影響を受けてしまうことに気づいたからです。
周りを癒やすだけの力を身に付いていれば別ですが、それまでは
望ましい意識状態を保つことが大切でした。
そこでいま心がけていることは、周りに対して良し悪しの判断を
一切手放すことです。
何もせず傍観することでもなく、どんな状況も必要あって起こって
いるのだとして認め、受け留めることです。
その上で自信を高めるにはどうすればいいのかということです。
例えば、いま大変な思いで、あることをやっているとしたら、それは
何のためにやっているのか、改めてその理由を思い起こします。
そういえば、お客さんに喜んでもらうためにイベントに参加したのだ。
そして、いまその準備をしているのだったと納得が行き、大変さもなく
なり自信が持てるのです。
思いました。
周りの人たちは元気そうな人が多く、どうしてもその人たちの
影響を受けてしまうことに気づいたからです。
周りを癒やすだけの力を身に付いていれば別ですが、それまでは
望ましい意識状態を保つことが大切でした。
そこでいま心がけていることは、周りに対して良し悪しの判断を
一切手放すことです。
何もせず傍観することでもなく、どんな状況も必要あって起こって
いるのだとして認め、受け留めることです。
その上で自信を高めるにはどうすればいいのかということです。
例えば、いま大変な思いで、あることをやっているとしたら、それは
何のためにやっているのか、改めてその理由を思い起こします。
そういえば、お客さんに喜んでもらうためにイベントに参加したのだ。
そして、いまその準備をしているのだったと納得が行き、大変さもなく
なり自信が持てるのです。
自分の性格が1つわかりました。
フェイスブックでグループを作り活動を始めましたが、
やってみて私の性格に合わないことに初めて気づきました。
メンバーになっていただいた一人一人の意向をはっきり
確認しなかったことと、
そういう人たちを相手にすることも初めての経験でした。
本来は、やる意志のある人たちが集まってこそ、やって
行く意味があると思うのです。
全ての人に満足してもらうことは出来るのかもしれませんが、
私はそうしようとは思わないのです。
本心から自分を変えたいと願っている人がいれば、そういう
人に何か一つでも役に立つことを届けられたらと思うです。
動画を撮り続けて思うのは、私という人間は自分が描いた
通りにコツコツやっていくタイプだとわかりました。
これから自分の枠組みをどんどん外して行くにあたり、
これまであまり意識して来なかった自分の性格に気づくことが
出来たのは有り難いことでした。
フェイスブックでグループを作り活動を始めましたが、
やってみて私の性格に合わないことに初めて気づきました。
メンバーになっていただいた一人一人の意向をはっきり
確認しなかったことと、
そういう人たちを相手にすることも初めての経験でした。
本来は、やる意志のある人たちが集まってこそ、やって
行く意味があると思うのです。
全ての人に満足してもらうことは出来るのかもしれませんが、
私はそうしようとは思わないのです。
本心から自分を変えたいと願っている人がいれば、そういう
人に何か一つでも役に立つことを届けられたらと思うです。
動画を撮り続けて思うのは、私という人間は自分が描いた
通りにコツコツやっていくタイプだとわかりました。
これから自分の枠組みをどんどん外して行くにあたり、
これまであまり意識して来なかった自分の性格に気づくことが
出来たのは有り難いことでした。