メモ 怒濤の一週間を振り返って 

ーお通夜ー

 

2月6日

 

このセレモニーホールを利用するのは3度目。

 

1回目は、私の父の時。

普通のお葬式だったので、式場と控室は別。

 

2回目は、私の母の時。

家族葬で、式場と控室が同じ。

 

多分、母の時と同じ部屋だと思う。

 

式場、控室のテーブル席、畳の部屋が仕切られていて、

キッチンとトイレ、お風呂がある。

 

昨夜は、畳の部屋に寝かされているツレと

私、息子の親子水入らずで就寝。

 

空調の音がうるさくて、

私も息子もあんまり眠れんかったけどあせる

 

午後から、「納棺の儀」に立ち会った。

 

式場の飾りつけがまだ完全ではないけど、

控室から撮影。

 

 

私の姉は隣の市在住だけど

ツレの姉たちは奈良県。

 

なので、狭苦しいけど、控室に泊っていただくことに。

 

私の姉一家が帰った後、ツレの姉たちに相談。

 

四十九日の法要は、

今回のお坊さんに自宅に来ていただき、

私と息子の二人で済ませ、

納骨だけを枚方の霊園でお願することにしたと。

 

そしたら、「法要はお寺でするもんや」とか

「枚方のお寺でしたらええのに」とか

攻撃をくらったあせる

(枚方なら近いから出席するつもりやろうね)

 

枚方の霊園は真言宗なので

私は浄土宗でやりたいと押し通した。

 

少々、毒を吐きますが…あせる

 

正直言うと、この人たちは苦手。

 

結婚当時、近所に住んでたけど、

嫌な思いもさせられた。

 

お葬式が終わるまでの我慢。

 

後は、自然に疎遠になるだろう。