今日はツレと一緒に実家へ。

 

ツレがハタケニラを刈ってくれるというので。

 

ハタケニラは小さな花が咲くものの、

ハナニラのような美しい花ではないし、

繫殖力が強くて困るショボーン

 

 

このハタケニラ、

まだ母が存命中の頃に生えて、どんどん繁殖。

 

母が雨水よけに植えたリュウノヒゲを覆うように。

 

なので、母はハタケニラを嫌っていた。

 

 

ハタケニラは繁殖力が非常に強く、一端侵入を許すと駆除は困難となる。その主な原因は、地下茎に大量の鱗茎を形成することにある。

この鱗茎1つ1つから容易に再生し数を増やすため、雑草として処理する際にはこれを全て回収しなければ、いずれ再生することになる。

(ウィキペディアより)

 

 

私の力では抜けなかったのに、

ツレが引っ張ったら抜けた。

 

 

リュウノヒゲがあるので、根こそぎとはいかないものの、スッキリグッド!

 

また生えてくるやろうけど、刈るよりはマシかな。

 

ハタケニラに隠れて見えなかったリュウノヒゲと金のなる木。

 

 

そばに置いている植木鉢の金のなる木の葉が落ちて、

そのまま根付いたみたい音譜

 

ついでに、お隣に伸びる南天の枝を払ってもらった。

 

実がついている枝があったので持ち帰り、

 

 

うちの専用庭で細々と咲いている金魚草と(;^_^A