お茶の子 あーりん推し ももクロ雑記帳 -11ページ目

お茶の子 あーりん推し ももクロ雑記帳

茶畑に育てられたお茶の子あーりん推しです。
(通称、お茶の子)
こんな単なるモノノフのブログに
来て下さりありがとうございます。
ももクロについての思いつきを
ブログ更新しています
稚拙な文章ではありますが
見て行って下さい

「ももクロらしさ」
という言葉を
前々回の考察でも何度か使ってきたのだが

自分の中では
「ももクロらしさ」は
2種類あって、
それを区別してこなかったので
少しわかりにくいかな?
と思った。

そこで、今回は
「ももクロらしさ」について
語ってみよう。

1.5TH DIMENTION以前のももクロらしさ

5TH DIMENTION以前のももクロらしさ
と言えば

「若さ」「勢い」、と言われるような
わちゃわちゃしているももクロだろう。

「荒削り」と言ってもいいかもしれない。

これを
「旧ももクロらしさ」
と、呼ぶことにする。

「旧」と言っても
楽曲以外に目を向ければ
現在進行形の部分もあるだろう。

それでも、
ダンスや歌は洗練されていっているし
それは減少傾向にあるの
かもしれない。

楽曲以外に関しては
あまり考察で立ち入ろうとは
思わないが

本人たちの感覚で
そういった部分は
舵取りしていくだろうし
今後どうなっていくかは
未知数であろうと思う。

2. 5TH DIMENTION以降のももクロらしさ

「旧ももクロらしさ」
に対して
「新ももクロらしさ」
と呼びたいところだが

5TH DIMENTION以前にも
あった部分ではないかと思う。

したがって
「普遍的ももクロらしさ」
とでも呼ぶべきだろうか。


それは、「直向きさ」「一生懸命さ」
という
ももクロ一番の魅力と言っていい部分
だろう。

もちろん、
ダンスに無駄な動きがなくなり
洗練されていったために
それまでの全力感はない
と感じる人もいるのかもしれないが

彼女たちの
仕事、ライブ、お客さんに
対する姿勢は変わったわけではない。

それは、
「ももクロらしい生き方」
と、捉えられる。

「GOUNNでは
自分のらしさを失わない
自分の化身になることを願った。」

「Amaranthusでは
彼女たちは
ももクロとして、
人の生き方を説こう
としているのではないだろうか?」

と、前々回言ったが
まさしく、その失わないももクロらしさが
「ももクロらしい生き方」
であり
ももクロとして説こうとする生き方こそ
「ももクロらしい生き方」
だと、思う。

それは、なんなのか知りたいならば

(ももクロをよく知ってる方なら
既になんとなくは
わかっていることかもしれないが)

「Amaranthusを買って聴く」
というのが
一番いい方法になろう。


以上、
アルバムが待ち遠しすぎて
気分とブログ更新率が高まっている
お茶の子が考える
「ももクロらしさ」でした笑

これで、もう少しわかりやすくなったかな?

アルバム発売まで、
あと二週間を切りましたが
全然待っていられないです笑

マホロバケーションのMVは
来週解禁でしょうかね。
また、考察したくなってしまうなぁ

今のうちにレポートを終わらせなければ^_^;