オタクな趣味を持つ男性が考える結婚相手の条件9パターン
女性に結婚願望があるように、男性にも結婚への憧れや理想はあるものです。特に、結婚相手に求める条件は、..........≪続きを読む≫
結婚なんてね、
フィクションですよ!
・・・
まぁ、フィクションですが、
もし仮に私が将来、"結婚"しなければいけないとなった場合、
お相手様の条件はどんな感じなのか考えてみました。
・極端に顔がおかしくないこと
・お金の管理をしてくれること
・モノを勝手に処分しないこと
・1日1回お尻を蹴ってくれること
【極端に顔がおかしくないこと】
見た目なんて、ただのアイコンでしかありません。
そのアイコンは生まれながらに決められたものであり、
パーソナリティを判断する材料にはならないのです。
なので、"極端に"顔がおかしくなければいいのです。
片目が飛び出ていて目玉が落ちそうになっていたり、
2日に1回は四六時中鼻血を垂れ流しているというような極端さが無ければいいのです。
誰かが言っていましたが、
"面と向かって食事をしていて不快にならない"程度の顔であればいいのです。
"美人は3日で飽きる"
"ブサイクは3日で慣れる"
これも誰かが言っていました。
顔なんてそんなもんです。
なので、私の顔がいくら悪かろうが問題ないのです!!!
・・・
私は性格も悪いので問題ありです。
【お金の管理をしてくれること】
お金が貯まりません。
お金を使ってしまいます。
誰か・・・!
僕のお金をセーブしてください!
借金したら人生終了。
金は天下のなんたらかんたら。
自重しないと・・・
【モノを勝手に処分しないこと】
人のモノを勝手に捨てたらいけません。
私は100円で購入した傘(柄と先端とふちがピンク色)を1年以上使い続けています。
なかなか良い働きっぷりです。
先日の台風の日に死にかけていました、
致命的な突風が来る寸前で傘を閉じたことで大破を回避しました。
長く使っていると愛着がわきます。
私にとっては価値ある傘なのです。
人から見たら、
「(うわっ・・・男がピンクって・・・)」
となるわけです。
(とはいっても、基本的に透明ビニールなので、ピンクピンクしているわけではない)
いや、(男がピンクって・・・)よりも、
「(あいつ、急に雨降ったから傘パクってきやがったな・・・?)」
と思われるかもしれません。
話がそれました。
とにかく、ピンク色は素敵なのです!
少なくとも私にとっては!!!
なので、それを勝手に捨てられたら嫌な気持ちになります。
ダメ、ゼッタイ。
【1日1回お尻を蹴ってくれること】
これはもう嬉しいですね。
生尻を素足で蹴ってくれたら至福です。
一日間ブーツを履き続けたその足で・・・
・・・
も、もちろん冗談ですよ!
・・・冗談ですよ。。。
閑話休題
"草食系男子"という言葉を見聞きします。
最近作られた言葉なのでしょう。
いわゆる"女性に対して積極的ではない男性"や"女性にさほど興味のない男性"のことを指すようです。
私は思いましたね。
「(草食系・・・?人間なのに草食・・・?)」
草食という言葉は、
多くの場合、"草食動物"という一連の言葉として用いられていました。
その"草食"という言葉を人間の男性に当てはめるのはいかがなものかと思うのです。
すんごい偏見と独断的なバイアスをかけた考察をしますと、
この言葉を作成したのは、女性だという結論が導き出されるわけです。
その結論に至った経緯は明記しません。(というか言葉として明記するのは難しい)
ちょっと前に、
"男の子牧場"なるサービスがインターネットで提供されていました。
これまたすんごい偏見と独断的なバイアスをかけて簡単に説明しますと、
"男を牧場で飼うことができる。その、飼育する男に関しては個人情報を設定することが出来る"サービスなのです。
(やや日本語がおかしい)
もうこれは、世にはびこる"男を自分の思うがままにもてあそびたい"という女性方のハートをガッツリ掴んで離さないようなコンセプトのサービスなわけです。
けど、現実的にはあまりそういうのは良くないですよね。
男女平等が信念ですので、こういう例えは良くありませんが、
"女の子牧場"というような名前で、上記サービスと男女が異なるサービスを始めようものなら、
それはそれは烈火のごときバッシングを受けるわけです。
そう考えると"男の子牧場"という発想は非常に恐ろしいものなのです。
異常なことなのです。
"草食系男子"という言葉も、ベクトルとしては同じ方向も向いているのではないでしょうか。
男には考え付かない言葉です。
この言葉を考えた女性(考えたのは女性という前提)は何を思ったのでしょうか。
自分のことを肉とでも思ったのでしょうか。
自分に振り向かない男がいたから"草食系男子"という言葉を思いついたのでしょうか。
なんだかいやらしいですね。
・・・
と、まあ下らない話はこれまでとして、
マスコミが考えた言葉はあまり使いたくありませんよね。
私は自分のことを草食系だなんて思っていません。
私は"絶食系"なのです。
(これが言いたいがためだけにこの記事を書いた件。実はすでに使い古されてる言葉だったら嫌だな・・・)
未だに何も食べていません。
(これは下ネタ的な意味で、なのか?)
まさに、無心に滝を浴びる修行僧のように・・・
マスコミが作った言葉を使うのが嫌だから、
新しい言葉を考えました。
草食系
↓
3次元に興味なし
↓
2次元最高 ←この辺りが恣意的
↓
2次元=紙
↓
ヤギは紙を食べるというステレオタイプなイメージ
↓
黒ヤギさんったら読まずに食べた
はい、
"黒ヤギさん"です。
みなさん、今日から
"女性に対して積極的ではない男性"や"女性にさほど興味のない男性"のことは
"黒ヤギさんタイプ"
と呼びましょう。
(結局はマスコミの作った言葉に乗っかってる)
マスコミが作った言葉は浸透するのに、
私がここでこう言っても浸透しません!
不条理です!
まぁ、私はオタクでも何でもないんで全然何もわかんないんですけど!
私、オタクじゃないんで・・・!!!
・・・
オタじゃないもん・・・
個人的に明日(月曜日)休みだから暇つぶしに書いただけですので、満足です。
おわり
女性に結婚願望があるように、男性にも結婚への憧れや理想はあるものです。特に、結婚相手に求める条件は、..........≪続きを読む≫
結婚なんてね、
フィクションですよ!
・・・
まぁ、フィクションですが、
もし仮に私が将来、"結婚"しなければいけないとなった場合、
お相手様の条件はどんな感じなのか考えてみました。
・極端に顔がおかしくないこと
・お金の管理をしてくれること
・モノを勝手に処分しないこと
・1日1回お尻を蹴ってくれること
【極端に顔がおかしくないこと】
見た目なんて、ただのアイコンでしかありません。
そのアイコンは生まれながらに決められたものであり、
パーソナリティを判断する材料にはならないのです。
なので、"極端に"顔がおかしくなければいいのです。
片目が飛び出ていて目玉が落ちそうになっていたり、
2日に1回は四六時中鼻血を垂れ流しているというような極端さが無ければいいのです。
誰かが言っていましたが、
"面と向かって食事をしていて不快にならない"程度の顔であればいいのです。
"美人は3日で飽きる"
"ブサイクは3日で慣れる"
これも誰かが言っていました。
顔なんてそんなもんです。
なので、私の顔がいくら悪かろうが問題ないのです!!!
・・・
私は性格も悪いので問題ありです。
【お金の管理をしてくれること】
お金が貯まりません。
お金を使ってしまいます。
誰か・・・!
僕のお金をセーブしてください!
借金したら人生終了。
金は天下のなんたらかんたら。
自重しないと・・・
【モノを勝手に処分しないこと】
人のモノを勝手に捨てたらいけません。
私は100円で購入した傘(柄と先端とふちがピンク色)を1年以上使い続けています。
なかなか良い働きっぷりです。
先日の台風の日に死にかけていました、
致命的な突風が来る寸前で傘を閉じたことで大破を回避しました。
長く使っていると愛着がわきます。
私にとっては価値ある傘なのです。
人から見たら、
「(うわっ・・・男がピンクって・・・)」
となるわけです。
(とはいっても、基本的に透明ビニールなので、ピンクピンクしているわけではない)
いや、(男がピンクって・・・)よりも、
「(あいつ、急に雨降ったから傘パクってきやがったな・・・?)」
と思われるかもしれません。
話がそれました。
とにかく、ピンク色は素敵なのです!
少なくとも私にとっては!!!
なので、それを勝手に捨てられたら嫌な気持ちになります。
ダメ、ゼッタイ。
【1日1回お尻を蹴ってくれること】
これはもう嬉しいですね。
生尻を素足で蹴ってくれたら至福です。
一日間ブーツを履き続けたその足で・・・
・・・
も、もちろん冗談ですよ!
・・・冗談ですよ。。。
閑話休題
"草食系男子"という言葉を見聞きします。
最近作られた言葉なのでしょう。
いわゆる"女性に対して積極的ではない男性"や"女性にさほど興味のない男性"のことを指すようです。
私は思いましたね。
「(草食系・・・?人間なのに草食・・・?)」
草食という言葉は、
多くの場合、"草食動物"という一連の言葉として用いられていました。
その"草食"という言葉を人間の男性に当てはめるのはいかがなものかと思うのです。
すんごい偏見と独断的なバイアスをかけた考察をしますと、
この言葉を作成したのは、女性だという結論が導き出されるわけです。
その結論に至った経緯は明記しません。(というか言葉として明記するのは難しい)
ちょっと前に、
"男の子牧場"なるサービスがインターネットで提供されていました。
これまたすんごい偏見と独断的なバイアスをかけて簡単に説明しますと、
"男を牧場で飼うことができる。その、飼育する男に関しては個人情報を設定することが出来る"サービスなのです。
(やや日本語がおかしい)
もうこれは、世にはびこる"男を自分の思うがままにもてあそびたい"という女性方のハートをガッツリ掴んで離さないようなコンセプトのサービスなわけです。
けど、現実的にはあまりそういうのは良くないですよね。
男女平等が信念ですので、こういう例えは良くありませんが、
"女の子牧場"というような名前で、上記サービスと男女が異なるサービスを始めようものなら、
それはそれは烈火のごときバッシングを受けるわけです。
そう考えると"男の子牧場"という発想は非常に恐ろしいものなのです。
異常なことなのです。
"草食系男子"という言葉も、ベクトルとしては同じ方向も向いているのではないでしょうか。
男には考え付かない言葉です。
この言葉を考えた女性(考えたのは女性という前提)は何を思ったのでしょうか。
自分のことを肉とでも思ったのでしょうか。
自分に振り向かない男がいたから"草食系男子"という言葉を思いついたのでしょうか。
なんだかいやらしいですね。
・・・
と、まあ下らない話はこれまでとして、
マスコミが考えた言葉はあまり使いたくありませんよね。
私は自分のことを草食系だなんて思っていません。
私は"絶食系"なのです。
(これが言いたいがためだけにこの記事を書いた件。実はすでに使い古されてる言葉だったら嫌だな・・・)
未だに何も食べていません。
(これは下ネタ的な意味で、なのか?)
まさに、無心に滝を浴びる修行僧のように・・・
マスコミが作った言葉を使うのが嫌だから、
新しい言葉を考えました。
草食系
↓
3次元に興味なし
↓
2次元最高 ←この辺りが恣意的
↓
2次元=紙
↓
ヤギは紙を食べるというステレオタイプなイメージ
↓
黒ヤギさんったら読まずに食べた
はい、
"黒ヤギさん"です。
みなさん、今日から
"女性に対して積極的ではない男性"や"女性にさほど興味のない男性"のことは
"黒ヤギさんタイプ"
と呼びましょう。
(結局はマスコミの作った言葉に乗っかってる)
マスコミが作った言葉は浸透するのに、
私がここでこう言っても浸透しません!
不条理です!
まぁ、私はオタクでも何でもないんで全然何もわかんないんですけど!
私、オタクじゃないんで・・・!!!
・・・
オタじゃないもん・・・
個人的に明日(月曜日)休みだから暇つぶしに書いただけですので、満足です。
おわり