ATMが変える暗号資産の未来

 

時代が大きく変わるタイミングを見極める方法をご存知だろうか。歴史を紐解くと、本当のブレイクスルーが起こるのは「物理的なデバイス」が普及する瞬間だということがわかる。

 

  「触れるもの」が世界を変える

 

どれだけ革新的なソフトウェアやテクノロジーが生まれても、それだけでは世の中は変わらない。

 

変化を起こすのは、人々が日常的に触れる物理的なデバイスなのだ。

 

自動車は単なる移動手段の改良ではなかった。馬車から自動車への変化により、個人が自由に移動できるようになり、道路インフラが整備され、街の様子そのものが変わった。物理的な「車」という物体が登場して初めて、社会全体が大きく変化したのだ。

インターネットも同様だ。インターネット技術そのものは1960年代から存在していたが、世界を変えたのはパソコンという物理的デバイスとの掛け算だった。さらに言えば、本当に生活を変えたのは携帯電話(後にスマートフォン)とインターネットが組み合わさってからだ。

 

 

  デバイス革命への様々なアプローチ

 

この「デバイス革命」の本質を最も鮮明に示すのが、Microsoft、Apple、Google それぞれの歩みだ。

 

Microsoftは、パソコンが普及するタイミングでWindowsをデフォルトOSにするという画期的な戦略を展開した。パソコンを買えば自動的にWindowsが入っている。ビル・ゲイツは「すべての机にコンピュータを」という壮大なビジョンで、ハードウェアの普及と同時にソフトウェアが普及する仕組みを作り上げた。1990年代、Microsoft はPC時代の開拓者となった。

 

Appleは初期には独自のデバイス体験にこだわり続けた。スティーブ・ジョブズはMacintoshの美しさと統合性を追求し、ハードウェアとソフトウェアをセットで提供するという独自路線を歩んだ。このアプローチは当時は普及に時間がかかったが、後に大きな転換点を迎える。

ジョブズが復帰後に生み出したiPhoneは「手のひらサイズのコンピュータ」として、デバイス体験そのものを再定義した。それまでデスクトップに固定されていたコンピュータを、誰もが持ち歩ける形に変革したのだ。

 

Googleは異なるアプローチを取った。検索エンジンで築いた基盤から、Android でスマートフォンという新しい領域に進出した。Microsoft のWindows戦略を現代版で展開し、今や世界中の人が毎日触れるスマホの7割以上で Google の OS が動いている。

 

これらの事例が示すのは、時代の変化に合わせて新しいデバイス体験を創造することの重要性だ。それぞれの企業が異なる戦略とタイミングで、デバイス革命に挑戦し続けている。

 

 

 

  仮想通貨が直面する「デバイス問題」

 

仮想通貨も同じ課題に直面している。

これまでの仮想通貨は、本質的にはソフトウェアの世界の出来事だった。

  • 取引所への複雑な登録手続き

  • スマホアプリでの操作

  • ウォレットの管理

  • 本人確認書類の提出

どれも「画面の向こう側」での作業ばかり。これでは、デジタルネイティブ世代以外には普及しない。

スマホが苦手なおじいちゃんも、面倒な手続きが嫌いな若者も、みんなが取り残されてしまう。

 

 

  ATMという「物理的な答え」と普及の本質

 

そこに登場したのが、仮想通貨ATMだ。

現金でその場で仮想通貨が買える。 銀行口座も取引所の登録も必要ない。 街角にある、誰もが知っている「ATM」という形で。

これこそが、仮想通貨の「デバイス革命」なのではないだろうか。

 

なぜATMが革命的なのか。それは技術革新における普遍的な法則にある。

 

どれだけ世の中に浸透するか = どれだけ簡単で誰でも使えるか

 

インターネットが世界を変えたのは、誰でも「クリック」するだけでWebサイトにアクセスできるようになったからだ。スマートフォンが生活を一変させたのは、指で「タッチ」するだけでアプリが使えるようになったからだ。

仮想通貨ATMは、この法則を完璧に体現している。ATMは人々が何十年も使い続けてきた、最も身近な金融デバイスだ。「現金を入れる」「ボタンを押す」——これ以上シンプルな操作は存在しない。

複雑な仮想通貨の世界を、誰もが知っている操作に落とし込んだ。この物理的なシンプルさが、仮想通貨の世界への入り口を劇的に広げるのだ。

 

 

  時代の転換点に立つ私たち

 

私たちは今、仮想通貨の歴史における重要な転換点に立っている。

これまでの仮想通貨は、一部の技術に詳しい人たちのものだった。しかし、ATMという物理的なデバイスの登場により、「誰もが仮想通貨の世界に入れる時代」が本格的に始まろうとしている。

 

この秋から日本の街角に登場する仮想通貨ATM。それは単なる便利なサービスではない。金融の未来を変える「デバイス革命」の第一歩なのかもしれない。

 

 

 

 

繊研新聞でも大きく報じられた注目のニュースが現実となろうとしている。

 

街角で暗号資産が買える時代が、ついに日本でも本格的に始まるのだ。

COINHUBの暗号資産ATM本格展開は、Web3エコシステムにとって単なる利便性向上を超えた、大きな転換点となりそうだ。

 

鉛筆https://senken.co.jp/posts/coinhub-250522

繊研新聞(2025年5月22日付)

 

 

  物理世界とデジタル経済の架け橋

 

これまでWeb3の世界に参入するには、取引所での口座開設やスマートフォンアプリの操作など、一定の技術的ハードルが存在していた。しかし、銀行ATMと同じ感覚で使える暗号資産ATMの登場により、この状況は劇的に変わる可能性がある。

 

特に注目すべきは、Web3の真価が多くの人々の参加によってこそ発揮されるという点だ。ATMによる現金からのアクセス拡大は、これまでオンライン取引に抵抗があった層を含め、幅広い参加者をエコシステムに迎え入れることを可能にする。

 

実際、「預かり資産10万円未満が8割」という日本の現状を見れば、少額から気軽に始められる環境がいかに重要かが分かる。

 

  エコシステム全体への波及効果

 

新規参入者の増加は、Web3エコシステム全体に好循環をもたらす。DeFiプロトコル、NFTマーケットプレイス、DAO活動など、あらゆるWeb3サービスの活性化に直結するからだ。ATMを通じて流入する新たな資金は、エコシステム全体の流動性を高め、さらなるイノベーションを加速させる原動力となるだろう。

 

また、従来の金融システムの恩恵を受けにくかった人々にとっても、大きな意味を持つ。銀行口座に依存しない現金ベースのアクセスは、真の金融包摂への道を開き、Web3が掲げる「誰もが参加できる金融システム」の理念を現実のものにする。

 

  未来への展望

 

COINHUBが将来的に検討している送金機能やEC決済への拡張は、暗号資産の実用性をさらに押し上げるだろう。物理的な接点を持つATMは、Web3サービスと現実世界を繋ぐ実験場としても機能し、これまで想像できなかった新たなユースケースの創出を促進する可能性を秘めている。

 

最終的に2500台という規模まで拡大すれば、これは単なる一企業の成功を超えて、日本のWeb3インフラの重要な一翼を担うことになる。エコシステム全体の価値と認知度を押し上げ、次の成長段階への土台を築く役割を果たすはずだ。

 

Web3コミュニティにとって、この動きは単なる利便性向上ではない。大衆普及というWeb3の最重要課題に対する具体的な解決策として、次のフェーズへの重要なステップと捉えるべきだろう。暗号資産ATMの普及は、Web3が真に社会に根ざした技術として発展していくための、欠かせない一歩なのかもしれない。

 


いつも楽しみにしている野菜BOXが、今日も届きましたニコニコにんじん



 

旬の野菜が優しく詰められた箱を開けると、

いつも農家さんのメモが顔を覗かせます鉛筆

 

今週も野菜の食べ方レシピや、畑での出来事、

農園を始めたきっかけなど、生産者の想いが...お願い

 

そんな言葉に、いつも心が温まり、思わず頬が緩みます。

季節を感じる野菜たちと、それを育てる方の想いが詰まった、特別な瞬間ラブラブ

でも今、この当たり前の風景が危ういものになろうとしています。

現在、ひっそりと進められている「食料供給困難事態対策法」という法律。

 

一見、食料安全保障のための法律に見えますが、

実は私たちの食卓と、農家さんの営みを大きく変えてしまう可能性があるのです。

 

この法律が目指すのは...

・細かい生産計画の提出が必須に

 ・天候が悪くても計画通り作らないとダメ

 ・計画通りに作れないと罰則も 

・自由な農業ができなくなる

 

想像してみて。

台風で作物が駄目になっても、干ばつで収穫できなくても、

計画通り作らないと罰則を受ける可能性があるんです。

 

こんな計画通りに野菜は育たない。自然相手の仕事なのに。
自然と向き合う農業に、このような硬直的な管理がそぐうのか?

 

 この法案が通ると、私たち全員に関わる大きな影響が出てきます。

・食料価格の上昇(特に野菜が高くなる) 

・日本の食料自給率がさらに低下 

・地域の農業が衰退 

・食料安全保障の危機

 

つまり、「安全な食料供給のため」と言いながら、

逆に日本の食料生産基盤を弱めてしまう可能性が高いんです。


何だか納得できない...

・支援するはずが規制と罰則ばかり 

・罰則を背景にした強制的な管理 ・誰が得をする法案? 

・なぜ農家さんの意見を聞かないの?


でも実は今、この法律について国民の意見を募集しているみたい。

 

「農家さんの負担を減らして欲しい」「現状している農家さんも若い人も農業を続けやすい、参入しやすい制度に」――。
私は、そんな想いを届けました鉛筆

過去にも、私たち市民の声で法律が良い方向に変わった例はたくさんあります。

声を上げることで、未来は変えられるカブト

毎週届く野菜への感謝を込めて。農家さんの笑顔、

そしてみんなの食卓を守るためにお願い

パブリックコメントの募集は1月23日まで。

農林水産省のウェブサイトから、誰でも意見を提出することができます。

食料安全保障は私たち全員の問題。一緒に、意見や想いを届けませんか?


にんじん意見の募集鉛筆

 

2024年後半、ある出来事をきっかけに、私は自分の人生を見つめ直す時間を持った。それは価値観が大きく揺さぶられ、そして再構築される体験でもあった凝視

全てが終わったらこのことについて書き残したい鉛筆

 

振り返ってみると、私たちは日々、無数の選択をしている。その選択を決めているのは、私たちが知らず知らずのうちにかけている「見えないメガネメガネなのかもしれない。

幼い頃から少しずつ度が加わり、いつの間にか当たり前になった価値観というメガネ。「こうあるべき」「これが正しい」というレンズを通して、私たちは世界を見ている。

 

2024年、私はふとそのメガネを外してみることにした。すると、これまで当たり前だと思っていた景色が、まったく違って見えてきた。

 

本当に自分の目で見たかった景色は何だったのか。自分に合った度数は何だったのか。その「メガネの度数調整」の過程で、本来の自分が望む方向性が少しずつ見えてきた。これまでとは全く異なる未来が開けていくことを、身をもって実感したのだ。

 

同時に気づいたのは、このメガネは私だけのものではないということ。

 

家族や周りの人たちも、それぞれの「見えないメガネ」を通して世界を見ている。そして、私がここまで歩んでこられたのは、そんな異なるメガネをかけた多くの人々の支えがあってこそだった。

 

「生かされている」という言葉の意味を、理解した年でもあった。

 

それは、多くの人たちの異なる視点が、私の人生を豊かに照らしてくれていたことへの気づきでもある。

 

ふと考える。私たちはなぜ、この世界に生まれてくるのだろう。いつか必ず目を閉じる運命、死が確約されているのに。周りの人たちと共有するこの景色には、どんな意味があるのだろう。

 

おそらく、それは私たち一人一人の見方が重なり合うことで、より豊かな世界が生まれるから。異なるメガネを通して見た景色が出会い、予期せぬ化学反応を起こし、新しい色を生み出していく。それぞれの視点が響き合い、共鳴することで、一人では決して見ることのできない景色が広がっていく。そんな共創の過程そのものに、大切な意味があるのかもしれないハート

 

多くの人が人生の最期に「やり残したこと」を後悔すると聞く。それは、もしかしたら他人から借りたメガネを通して人生を見続けてきたからかもしれないメガネ

 

考えてみれば、人の一生はせいぜい100年。宇宙という大きな物語の中では、ほんの一瞬の光のように儚い。だからこそ、この限られた時間を、借り物のレンズではなく、自分の目で見た景色の中で、心躍るように生きることこそが、生命としての最高の応え方なのかもしれない流れ星

 

2025年は、自分の心の声により耳を傾けていきたい。そしてその声に導かれながら、創造的な人生を築いていきたい。

 

新しい年が、すべての人にとって、自分らしく輝ける素晴らしい一年となることを願ってお願い

 

ついに.....

 

 

5月25日、XT.COMからRYOが上場発表があり

暗号通貨業界に新たな風が吹き込まれたぁあああ!!炎ロケットサーフィンキラキラ

 

 

 

そして5月28日、

RYOの公式ウェブサイトにカウントダウンが掲載され

 

 

世界にむけて公開地球

 

 

RYOCOIN .COM

 

 

このウェブサイトには、著名なブロックチェーンセキュリティ監査機関であるCertiKからKYC認証を取得した称号が記載され、RYOプロジェクトの比類なき暗号通貨信頼性と将来性を印象づけたカブト

 

 

 

 

これは、いくつかの重要なセキュリティ、そして信頼性の評価を通過したことを示している凝視

 

 

CertiKって? 

 

CertiKは、ブロックチェーンセキュリティの分野で最も信頼される監査機関の一つです虫めがねその認証と評価を受けることは、業界標準に準拠していることの証明であり、他のプロジェクトや企業からも高く評価されています。

CertiK Webサイト

 

CertiKの実績:

  • 約4,000の企業クライアントと協力
  • 3600億ドル以上のデジタル資産を保護
  • ブロックチェーンコードで約70,000の脆弱性を検出

主要顧客:

  • Apple
  • Samsung
  • LINE (Finschia Foundation)など、世界的企業が名を連ねています。

その評価と認証は業界標準の証となっていて、数多くの仮想通貨プロジェクトの監査も実施しています。地球

 

投資家:

  • Goldman Sachs
  • SoftBank
  • Binance
  • Insight Partners など、著名な企業からの支援を受けています。

 

 

 

 

RYOの審査結果 

 

RYOプロジェクトは、CertiKの厳格な審査をクリアし、以下の評価を獲得あしあと

(結果ページ参照)

 

 

KYC Bronze Verified

  • プロジェクト運営者の実在性と身元を確認
  • 透明性と信頼性の証明
  • 投資家保護のためのリスク低減
     

Core Team Members 5 Verified

主要メンバーの信頼性

  • 主要な意思決定を行う5人のコアメンバーの信頼性を確認
  • プロジェクトの透明性と信頼性を強化
  • 審査内容:
    • 過去の活動履歴
    • 関与プロジェクトの信頼性
    • 犯罪歴・法的トラブルの有無
    • 金融取引履歴の検証
    • 不正行為や詐欺の兆候がないことを確認

 

Geo Risk Tier 1:

  • 最高評価を受けた国に所在
  • 評価項目:
    • 国際的な司法協力体制
    • 刑事司法制度の整備
    • マネーロンダリング対策
    • 腐敗防止への取り組み
  • 地域リスクにおいて最高評価(TIER 1)を獲得

 

Voted Yes!

  • CertiKの無料コミュニティ投票サービスで2000票以上を獲得
  • スタート前プロジェクトとしては異例の高評価
  • 市場からの高い注目と期待を示す結果

 

 

最後のカウントダウン 

 

明日、5月31日。 

ついにRYOの世界上場という記念すべき日を迎えます星空

 

 

これまでRYOプロジェクトは、素晴らしいチームメンバーと最先端技術を活かしながら、各国の法令にしっかり対応できる通貨システムとエコシステムを丁寧に作り上げてきました。

 

プロジェクトの信頼性を築くため、あらゆる角度から入念に準備を重ねてきた姿勢は、他のプロジェクトとは一線を画すものです。

 

 

 

RYOのビジョンが実現する時、私たちの世界はどう変わっているでしょうか?🤔

 

明日からいよいよ世界へ向けて大きく踏み出すRYOプロジェクト。 新しい暗号通貨の時代の幕開けを告げるRYOの挑戦に、今後、世界中が注目することになりそうです驚きラブラブ

ビッグニュースサーフィン手キラキラ

 

 

 

なんと........恐竜くん炎

 

RYOプロジェクトが...地球

 

 

 

 

北米で最大規模

ブロックチェーンカンファレンスの一つである

 

Blockchain Futurist Conference

タイトルスポンサーに選ばれましたああぁ!!

 

 

SUGOIッ!!!!!!

 

 

  Blockchain Futurist Conferenceとは?

 

このカンファレンスは、

ブロックチェーン業界の最前線を走る

企業や専門家が一堂に会する

まさに未来を感じさせるイベントカギ

 

2023年の様子📹💫からもわかるように

世界中から最先端の技術や

アイディアが集結する場です地球

 

 

  世界に示すRYOの可能性

 

カナダ最大かつ最も歴史ある

このブロックチェーンと

暗号通貨のイベントは

 

2018年に初めて開催されて以来

毎年トロントで行われており

 

2024年には6回目の開催を迎えます凝視炎

 

このカンファレンスには

毎年約7000人以上の参加者が集まり

250人以上のスピーカーと

200以上の企業が参加します地球

 

世界中からトップレベルの創業者や投資家

プロジェクトが集まるこの場で、

RYOの実力とヴィジョンをアピールできることは

大変意義深いことです...カブト

 

 

  業界の主要人物が多数登壇

 

これまで

Vitalik Buterin(Ethereumの共同創設者)

Charles Hoskinson(Cardanoの創設者)

Anatoly Yakovenko(Solanaの創設者)などの

著名な人物が登壇したことでも知られるこのカンファレンスは

 

業界の主要企業や専門家が多数参加し

ブロックチェーン技術の未来を語りますカラオケ

 

RYOプロジェクトがメインスポンサーを務め

RYOプロジェクトがこのステージに立つ時、

どのようなビジョンや技術について語るのでしょうか?

想像してみてください...凝視

 

 

 

興奮してきました驚き炎炎炎

 

 

  未来を共に創る

 

このカンファレンスを通じて

RYOは世界中に可能性を示し

未来を共に創る

仲間を増やしていくでしょうラブラブ

 

RYOのある未来は明るいです!🌟

 

さて、カナダに向けて

ますます盛り上がってまいりましょうロケット

 

 

はじめに 

 

先日、

「地球浄化の時代を快適に生き抜くために」

というZOOMの講座を開催しました日本国旗

 

講師の方は10年程前からお付き合いのある

北野智也さんですお願いキラキラ

 

ともさんとは10年近く前に参加した

個性心理学講座で出会いました。

 

当時、ともさんが講師をされていて

その時の言葉たちが、私の心に響きまくり炎

人見知りの私でしたが

ガツガツお声掛けさせていただきましたw

 

それが、お付き合いの始まりでした富士山

 

 

ともさんとは

沖縄にスピリチュアルな旅行に連れて行ってもらったりハイビスカス

自転車で100キロ走りに行ったり自転車

菜食を教えてもらったりと...りんごナイフとフォーク

 

etc...

 

ともさんの

大切なことを大切に、丁寧に生きる

そんな生き方はずっと変わらずに大ファンです流れ星

 

 

 

地球規模の変化と人生の意義 

 

近年、私たちを取り巻く環境は

大きく変化しています恐竜くん

 

地球規模での変化が起こる中

「人生の意義や生き方」について

考えさせられる機会が増えています虫めがね

 

講座では

新しい時代を生きるためのヒントや

今の時代背景、宇宙や波動についても

わかりやすく説明してくださいましたまじかるクラウン

 

 

私たちは

宇宙の周期的な変化の中で生きています地球

 

今、地球は

6万年に一度の切り替わりの時期を迎えていて

2018年以降は「陰の時代」

つまり「心の時代」に入りました

 

これまでの金融、文化や言語

これら文明を担う文明基軸は

イギリスから日本に移り日本

今後800年かけて日本が中心になっていくそうですカギ

 

 

そうなれば

さまざまな変化が起こるでしょう富士山

価値観の変化、技術革新、経済的影響、

外交関係の変化、文化交流の活発化etc...

 

 

日本人の心のあり方が世界に響き渡った時に

穏やかな世界を実現できるのではないでしょうか

 

それは災害時に世界から注目を集めたように

日本人の素晴らしさは広く知られ尊敬されています

 

 

 

本質を生きる 

 

 

今、テレビや新聞では不安を煽るように

それに依存させるように

暗いニュースが蔓延っています爆弾

 

そこに飲まれないよう

さらには一人一人が自分の人生を生き

ブレイクしていくにはどう生きるのか?

 

そのためには

「霊的、魂的な成長」が求められ

各自が目的と体験テーマを持っており

それを思い出すことが重要なのですふんわりウイング

 

 

特に講座の中で特に響いた言葉は

「自分を大切に、自分の本質を汲み取ること」

 

どうしても自分は後回しになってしまう人は多いものです

 

私は我慢する頑固タイプで真顔

気づけばがんじがらめになり

何もかも嫌になってしまうことも多かったw

 

けれどそんな経験もして

自分の本質を汲み取るように

ここ数年は自分との会話を

大切にしてきたように思いますうお座

 

 

全てはうまくいくように

宇宙は計らってくれていて

経験しながら自分の使命や目的を

思い出していくのかもしれません星空

 

 

実際、そうして自分という人間が確立し

自分は何者なのか?

何故この世に生まれてきたのか?

少しだけわかってきたように思うのですうお座

 

 

 

終わりに 

 

改めて、世界中の人が

穏やかで豊かな人生を送れる

そんな世界になってほしい

と思うと同時に

 

きっとこれからは

そんな世界へと

私たちの一人一人の生き方が

より良い世界を創っていく...ピンクハート

 

希望と夢が膨らむ

そんな貴重な講座の時間となりました地球キラキラ

 

北野智也さん、ありがとうございました日本国旗

 

 

こんにちは、ありさです日本国旗

 

先日、5万人を鑑定し1000%マジで当たる、

5ヶ月先まで予約がいっぱいの占い師に見てもらいました。

 

※因みに誕生日と、前職しか話してないです目

 

 

🔮🔮キラキラにっこりお願い炎🔮🔮

 

「さあ、始めましょう、今おいくつ?」

 

その言葉から始まり、私が年齢を伝えると

ものすごい速さで携帯をダダダと打ち込んでいました

 

そして不思議な目に見えない世界へと

足を踏み入れていきます波

 

 

お姉さんのカードは「オーダー」です

(ここで雇用形態を当てられる)

 

 

そして今年のカードは「タワー」

 

この間の2月(誕生日)から

急に人生が動き出している。

 

これまで、

前職のピアノの先生をしていた時には

知ることもなかった世界にいて

 

「こんな世界あるの?

こんな大きすぎること

可能なの?!できるの?!真顔

 

と、そんな世界を見ているが、

その世界は可能ですよ地球炎

 

(RYOプロジェクトの事はこの後お話ししました。

なんでわかるるのぉ昇天!)

 

今はドタバタしていて、

「聞いてないんやけど魂が抜ける

「なんでこんな言われるの?驚き

と、自分が操作できないことや

想定できないことが多発しているが

 

今年は破壊と再生によって

長きに渡ったしがらみや揉め事は終わる年

 

そして、

これから急にくる話で「パコっ!」

っと変わっていく炎炎炎

 

 

更にこの先がオモロいよ〜炎

 

これは確実にそうなる、

なってない人を見たことない注意

 

5年先まで

エスカレータ式で上がる

 

めちゃくちゃに激アゲするから

ここまでの人生で

このゾーンはまだ、経験していないはず。

 

今までは波や地震で、最後はダダダと崩れ、

強くなる反復運動を繰り返していた。

 

これから、

あなたの頑張ってきたことに

次々と反応が返ってくるようになる。

暖かい太陽に照らされ、

掬い上げられ大きくなる。

 

次の2月までに

新しいオファーがあり

「これだわ!」と言うのが確実にくる

 

まだ想定できないはずだが

「乗ったら絶対上がる」と言える。

ただし掴みにかかる必要はない。

来るのを待つだけ。

 

雷は選べないしどこに来るかもいつかもわからない⚡️

 

2027年では、成功を実感し

2028年には、生まれてからの第一の人生が完了

後ろ振り返ったら、

「なんだかんだあったけど全て手に入ったな」と実感する年

2029年、次の未来を設定する全くのストレスない1年

強烈なエスコートがあり支えてくれているから炎

 

来年から、ずるいよ、

ゴールデンコースが5年間ある。

 

そっちに向かうため

今年は、大きな音を立てて

基盤が変わりだしている、変わる待ちでいい、楽しんでOK

 

 

🔮🔮ニコニコ拍手炎🔮🔮

 

 

ここに書いたこと以外にも

鑑定の時間中、驚きの連続でした

 

なぜわかるのか?何が見えているのか?

そして、きっとそうなるだろうなぁ...

そんなことをフワッと思ったと同時に、

未来が強烈に楽しみになりました炎

 

さて、数年後に答え合わせしようじゃありませんか

ということでブログに残しておきたいと思います凝視キラキラ

 

是非、不思議な体験をしたい方、

沖縄のREST BAR Cancer.55eに行かれてみては日本国旗

 

 

こんにちは。

 

アメリカの月刊誌「Vanity Fair」RYOプロジェクト共同創始者のLani Dizon社長が掲載された記事を紹介します。

 

 

 

Vanity Fairは、ポピュラーカルチャー、ファッション、時事問題など、幅広いトピックをカバーする雑誌です。

現在、5つの国際版を含め、様々な読者に向けて情報を提供しています。特に女性を主な読者層としており、21世紀の最初の10年間で発行部数は100万部以上にのぼります。

 

この号では、Lani Dizon氏が特集されています。彼女の人生や人となりについて感じられる記事となっています炎

 

image

 

その掲載された全文をご紹介したいと思います鉛筆

 

 

Lani Dizon氏は、過去30年間にわたり、人々が健康な体と心を達成するのを助けることに焦点を当ててきました。

 

彼女がたった12歳のとき、Laniの父は若くして骨癌で亡くなり、43歳でした。

 

これは彼女に強い感情的な影響を与え、医学の道に進むことを促し、医師になるという夢が後に栄養とライフスタイルの変化を通じて人々が最適な健康を達成するのを助ける予防ケアへの情熱へと進化しました。 

 

30年以上にわたり、彼女は科学者、製剤師、ビジネスパートナーと協力して、世界中の人々に素晴らしい結果をもたらした画期的な天然健康、ウェルネス、スキンケアの処方を作成してきました。Zenza Life Sciences社のもとでです。

 

2013年、LaniはClub Sparkleを共同設立しました。

これは彼女が東京日本で立ち上げたウェルネスとライフスタイルの会社で、その種の中で最も急成長している会社の一つになりました。

 

それはユニークで優れた品質のウェルネス処方を提供し、最適な健康、個人の成長、富の構築、そしてトータルな人生の変革のための起業家プラットフォームを提供します。

 

彼女のグローバルな会員基盤は、人々が見た目と感じ方に生活を変える結果をもたらした製品の比類のない品質と効果を評価しています。

 

Laniはまた、個人が乗り越える物語を中心に影響力のある映画を制作する東京の独立した映画制作会社であるKaizen Studiosを共同設立しました。

 

最初の2つの映画は数々の賞を受賞し、現在Amazon Primeでストリーミングされています。

 

「団結、信念、協力を通じて...何でも達成できる」

 

しかし、Laniの未来に対するビジョンは、はるかに壮大な規模で世界中の人々の生活にポジティブな影響を続けて与えることです。

 

彼女は、次の大きな世界への影響はWeb 3.0であり、これはブロックチェーン技術を中心に構築される「価値のインターネット」であり、将来の世代のためにデジタル通貨の究極の採用を促進すると信じています。

 

そのため、彼女はZenza Capitalを共同設立しました。

 

これは、消費者と商人が新しい暗号経済に安全かつ自信を持って参加できるようにする規制に優しい、ブロックチェーン駆動の決済処理システムを開発しました。

 

これにより、デジタル通貨のグローバルな大量採用と受け入れが促進され、支払いと価値の保存のための合法的で安全な手段として認識されます。

 

この画期的なプロジェクトは、最初から構築されたネイティブでスケーラブルなブロックチェーンと、グローバルな採用に向けてシンプルでユーザーフレンドリーな多面的なエコシステムを備えて、数年にわたって開発されてきました。

 

彼女がこれまでにすべての成果をどのように達成できたか尋ねられたとき、Laniは次のように答えました。

 

「私の周りには、私が関わるそれぞれの会社の使命を信じる素晴らしい忠実なチームがいます。素晴らしいビジョンをもたらすビジネスパートナーから、優れた科学者、製剤師、開発者、リードマネージャー、そして私たちの会社のユニークな文化に貢献する忠実な顧客まで。すべてが達成できると信じる組織です。これは、私が毎瞬間に生きる私の個人的なマントラです。」

 

 

みなさんこんにちは日本国旗

 

最近、RYOプロジェクトに関する様々な媒体でのニュースが増えてきました昇天キラキラ

海外取引所でのIEOに向けた嬉しい露出だと思いますロケット

 

今回は、

RYOプロジェクトの共同創設者である

Lani Dizon氏の記事をピックアップしてお話しします虫めがね

 

(左から2番目の女性がLani Dizon氏:RYO HPより)

 

 

私がLani社長と初めてお話したその時の社長の情熱が溢れんばかりのオーラは今でも鮮明に覚えています炎

(この写真は2019年にハワイにてハイビスカス)

 

初めて直接お話しした時から魅力に惹きつけられ大ファンとなった最大の理由は、Lani社長の人となりや、プロジェクト対する深い情熱や信念にあります。

そしてそれらの資質は多くの人を魅了しているのだと感じています。

 

そんなLani社長の経歴の一部です鉛筆

(詳細はRYO HPにて)

 

    

・Zenza Capitalおよび

RYOプロジェクトの共同創業者

 

・28年以上にわたり複数のグローバル企業の共同設立、運営。特に健康・美容、女性のエンパワーメントに焦点を当てている

 

・21歳で12万人以上の企業ネットワークを構築、25歳で年間売上1億ドルのグローバル企業を共同設立

 

・ブランディング、マーケティング、経営管理などの分野で幅広い専門知識を持つ

 

国際市場での成功実績と豊富な経験を持つLani社長の実績は、RYOの成功に導く貴重な資産となるのでしょう炎地球

 

 

 

  最新NEWS

 

3月26日に、Lani社長による重要な記事が公開されました炎

この記事では、半減期が近づくにつれて、ネットワークの健全性に対するLani社長の洞察が詳しく語られています。

 

 

 

またLani社長は、ポッドキャスト「The Shades of Entrepreneurship」に特別ゲストとして出演しました。

番組では、彼女の成功の秘訣や、起業家を目指す人々への貴重なアドバイスが語られました。また、RYOプロジェクトの背後にある壮大なビジョンについても深く掘り下げられました。

 

 

 

 

  有名誌に掲載されたLani社長

 

まずこちらは

VANITY FAIR】という

ファッション、大衆文化、時事問題を扱った

歴史ある名門のセレブリティ雑誌地球

 

2022年10月に発売、掲載された記事です凝視キラキラキラキラ

 

 

この記事では、Lani社長の人生、これまでの事業、そして現在進行中の暗号通貨プロジェクトについて詳細に書かれています。

(Amazonでも購入できるそうですスマホ)

 

記事の内容を要約しました下矢印

 

    

・世界中の人々にポジティブな影響を

与えることを目指す。

 

・Web 3.0とブロックチェーン技術を中心に構築される「価値のインターネット」

次の大きな影響力を持つと信じ、

Zenza Capitalの共同設立者として、

消費者と商人が安全に暗号経済に

参加できるようなシステムを開発。

 

・デジタル通貨のグローバルな採用と受け入れを促進することを目指す。

 

・個人的な信条は「団結、信念、協力によって何でも成し遂げることができる。

全文はこちら下矢印

 

 

 

  ダイバーシティの先駆者

 

また、女性の社会進出に向かう世界において、

Lani社長が男性主導の暗号通貨業界で先駆的な女性起業家として活躍していることが紹介されています。

 

女性が男性主導の環境で自身の才能を発揮するための心構えやアプローチが触れられ、困難に直面する女性への励ましとなる内容となっています炎

 

 

 

確かに...

世の中で働く女性の数は増えてきましたが、リーダーシップを発揮している女性はまだまだ少なく、苦戦している印象があります...ネガティブ

 

日経新聞記事によると、職場での男女格差は世界に見ても、日本はに最下位だそう魂が抜ける

 

 

 

  影響力のあるトップ100の女性

 

またMYVEGAS Magazineという

20年の経験を持つ地元の出版社が毎年行う

「100 Women of the Year」(ラスベガスで影響力のあるトップ100の女性)にLani社長は選ばれるなど、Lani社長の功績と影響力は高く評価されています拍手

 

 

RYOプロジェクトが目指す、

「誰もが平等に参加できる分散型の経済システム」は

 

性別、人種、国籍などの垣根を超えて、

個人の能力を最大限に発揮できる環境を提供します。

 

そして、その技術の進化によって、

貢献度に応じて報酬が自動的に配分される仕組みを実現し、価値の公平な分配が可能にします虹

 

 

Lani社長のような強力な女性リーダーの存在、そしてRYOプロジェクトは、男女平等や多様性の推進に一石を投じる可能性を秘めていると思っています炎

 

包括的で公平な社会の実現へ近づいていきますようにお願い