チョコアイスの中にミントの粒々だよ。
めっちゃ、好き!!
あいかわらずアプリaudibleで耳で歩きながら読書しています。
おすすめに出てきても、なんで私にコレを勧めたんだよって思って聞くのやめちゃう本もけっこうあるけど定額プランだと気にせずチェンジすれば良いからとても良い。
なぜか50年以上前の本がおすすめに出てきたから聞いてて、まったく好まなくて時代が中途半端に違うと不快に思うような描写も多くてイライラしながら聞いてたんです。
不快な愛憎劇で不適切で舌打ちしたくなるのに(個人的感想ですよ。)最後が気になって結局聞き続けてたから先月はこの1冊しか聞けてない。
名作らしく実写化もされているらしいけど、私が記録したいのは別のこと。
いっつも歩きながら苦虫を噛み潰したような顔になってねぇかなって気になるくらいイチイチ不愉快になっていたけど、義妹への愛に悩む兄が読んでいた本が『ツァラストラ』だったくだりで。
出たーー⤴︎
おとなになんかなるもんじゃないぞのツァラストラ先生ーー![]()
それで、ツァラストラ読んでるんなら君の話の結末を最後まで聞こうじゃないかって気持ちでラストを迎えましたけど。
ラストで。
『は?』って声に出たw
audibleは最初と最後に合図みたいなバカでか音が鳴るので間違いなく、そこで終わり。
それでも大勢が読む文章を綴るのってスゴイし、作者が亡くなっても時代を超えて残っていくんだからね。
調べてみたら、三浦綾子さんの文学は今の時代の様々なクリエイター達に影響を与えているよう。
椎名林檎が公言している『塩狩峠』…?
冒頭だけ聞いて削除してしまった本だったので、リトライしてみよう。
ニーチェもフロイトもゲーテもツァラストラも、必要な時には今の自分とリンクする何かを見つけるだろうから時代を超えて思想が残るってロマンだわ。
さて。
実はまだ声が出ない。
支障をきたしまくりながら仕事してますが、とっくに喉は痛くないからがんばればいけるんじゃないかって確認するように歌ってみるんだが。
こんなに声が出ないことが人生初めてなのでちっとも歌えていないワンフレーズを録音して長女に送りつけました。
その長女が今、うちに泊まっている。
長野でひいたおみくじのとおり、待人、来たわ。
急に愛知行きたいって言い出したから驚いたわ。
私は普通に仕事なので、娘は連日あちこち愛知ひとり旅を自分で計画して満喫しまくっています。
さすがは私の娘。
ひとり旅で感性を磨きまくって、明日からは1泊2日のふたり旅です。
長女到着の日は私も名古屋へ。
ひさしぶりの母娘推し活♪
今月のTXT名古屋モアコンは、ミセスのゼンジンが当選していたのでこれ以上休み希望が入れれずエントリーできませんでした。
お仕事でライビューも行けないけど、プルバトゥカフェに娘と行けるとは思ってなかったからめちゃくちゃ嬉しいーーー☺️
ねぇ、見て、コレ❣️
かわいいーーーっって言ってるつもりなんだが、
声出ないもんだから、かわヒィッヒィッって変な音が出る。
だってよホッ、タゴが、タゴが、(タゴにゃんのこと)ウヒィ、黒胡麻うまァハッ
ァハ、タゴの顔ガッヒィヒィッ
声ガッウヒッヒッヒッ(自分の声にウケる)
興奮しすぎて娘から『やめなさい』って怒られたw
さらにこの子のプルプルに興奮する。
プリンの上にバムグのわたあめがのっかってるだけなので、隣のテーブルの子供MOAちゃんのバムグの頭がトゥルーッてどんどん落ちていくのが気になって笑い堪えるのに必須。
うちのバムグは揺らしても落ちなかったw
ほらー、ファンチュニ、飲みなさい。(48歳母)
あ、それ私もやる。
ヨンモン、ほら、飲め。(20歳娘)
あっ、わかったわ
こうしてこうして、こう。(48歳母)
手伝っちゃろうか。(20歳娘)
た、楽しい…
楽しすぎる…
こんなに幸せいっぱいなのに、追い幸せがすごい。
なんなの❓
念願の大森・ヨンジュンコラボ通知が叶う。
私がりんごかぶった子に夢中になってること、ヨンジュンに聞いたの❓
もぉ、もぉ、どうすればいいをどうすればいいんだ。
今日もごちゃごちゃ具合が素晴らしすぎるよ、最高だ。













