この人いた。

昨日はマヤ文明の古代遺跡!
こちらもユネスコ世界遺産に登録されてある貴重な遺跡です。
やっぱり、ここは何か凄いエネルギーに溢れている。
雨の神様への生贄に生きたままの人間を投げ込まれていたという聖なる泉セノーテ。
セノーテの近くには身体を清めるためのスチームサウナの跡もありました。

天文台。
マヤの人達は
とても頭が良く、天体から全てを計算し、建物の方角から、音の共鳴、夏至、春分、秋分の日、まで緻密な計算の中、広い大地にこのような遺跡を建てていました。
1番上の写真のピラミッドの下にはククルカンと言われるヘビの頭があり、秋分の日だけ、太陽とピラミッドの影によって、ヘビの胴体が現れるようになっています。
階段の数も一年を表す暦と同じです。
計算し尽くされたここチチェンイッツァは、やはり神秘的で、パワースポットなのです。
持ち上げてみる

こちらは、トウモロコシの神様と同じ格好で。
3時間かけて、一周し、次なる場所へ向かいます







