こんにちは!
クリスマスの相手を探しています。
有馬ゼミ2年の石井康平です。
今回は自分が有馬ゼミで得ることができた特性について述べたいと思います。
私が有馬ゼミで得た特性は
ポジティブシンキング
です!!
では、なぜこの特性を手に入れることができたのでしょうか?
それを今回お教えします。
●有馬ゼミに入る前の自分
有馬ゼミに入る前の自分は一言でいうと頑張っていることが何もない状態でした涙
中学、高校で部活や受験勉強を一生懸命に取り組んできました。
だから、部活も受験も中学、高校時代に一生懸命頑張ったと胸を張って言えます!
でもいざ大学生活が始まると、バイトやサークルなどといった娯楽に取りつかれ、
毎日をだらだら過ごしていました。
このままではまずい、
大学を卒業する時に「おれはこれを頑張ったんだ!」
と胸を張って言えるものがほしい。そのような想いで有馬ゼミへ入ることを決意しました。
●有馬ゼミに入ってからの自分
有馬ゼミはぶっちゃけ忙しいです。
ミーティングはたくさんあるし、課題もたくさんある。
しかし、ミーティングも課題も誰かから言われて行うのではなく、
自分達で必要だと思い設定しているため、自発的に忙しくしているので大変ながらも楽しいです。
そのため、研究が嫌になることは1度もなく、
むしろ月日がたつごとに研究がもっともっと楽しくなってきました。
どうしてでしょうか?
それはポジティブシンキングによって
逆境を楽しむ力、強靭なキャパ
を有馬ゼミの中で身につけることができたからだと思います。
有馬ゼミに入り、マルチタスクをこなす忙しい生活を送っていたある日、
私は有馬ゼミでの生活を下記ように捉えるようになりました。
平日早く学校に行き、夜遅く家に帰ること平日パソコンで課題に取り組むこと
→疑似サラリーマン体験ができる
ある日急にポジティブになったんです。
それ以降、
レジュメ作成(課題)は企画書作り
レジュメ(課題)をグループで発表するときは自分は営業マン
ミーティングの司会進行をするときは会議の司会進行役
などというように有馬ゼミにおける様々なことを
自分が想像する会社での生活と掛け合わせるようになりました。
そうしたら、有馬ゼミにおいて研究がもっともっと楽しくなり、
忙しさをものともしない強靭なキャパを手に入れることができました!
この強靭なキャパは、
忙しさをプラスに捉えるポジティブシンキングを自分の中で行えたからだと思います。
このポジティブシンキングが今後立ち向かってくるあらゆる逆境に対して楽しさを与えてくれるでしょう。嫌々やるよりも、何かしら楽しさを見出して物事に取り組むほうが楽しいしクオリティもあがると思います。
ポジティブシンキングは今後自分が社会にでたときも何かしら役に立つのではないかと思っています。
逆境を楽しむ力、強靭なキャパは有馬ゼミの忙しさがあったからこそ得ることができたと思います。
これらを得ることができのはポジティブシンキングという特性を有馬ゼミを通して身につけることができたからだと思います。
今頑張っていることが特に何もない
何か打ち込むものがほしい
1次選考で落ちた悔しさをバネになにかリベンジしたい
そのようなあなた!
有馬ゼミはきっと何かを与えてくれる環境です。
12月1日は昼食会とオープンゼミ
12月2日は昼食会
12月3日はオープンゼミを開催します
昼食会では、プレッジで行ったゼミ説明会のプレゼンをみせる用意もしています。
2次で有馬ゼミを是非検討してみてください!
最後に、まだクリスマスの相手がいないということは
今からクリスマスまでに自分にとって最高の方が現れたときに
その方のために予定が空いてあるということです。
きっといつ自分にとって最高の方が現れても大丈夫なように今のような現状があるのでしょう。
クリスマスがギリギリまで楽しみです。涙