皆様、新年あけましておめでとうございます。
昨年中国内では、3.11東日本大震災の津波で多くの犠牲者を
出す大惨事に見舞われました。
世界でも中東クーデター、タイの大洪水、ビンラディン射殺、金成日死去と
天変地異や終末が数多くありました。
さて明けて2012年、一体どんな年になるのでしょうか。
マヤ暦の預言だとか惑星直列だとかで地球が滅亡すると
ネット内外でいろいろ囁かれていますが、
よくよく考えたら未曾有の大惨事は毎年世界のどこかで必ず起きているわけで
しかもそれらはいつでも予想を遥かに上回る事態に発展してきました。
3.11もそうだったはずです。
なので、、どこで何が起きても別段不思議ではないし、
「ディープ・インパクト」のような事態だって可能性は大いにあるわけです。
前述の通り昨年2011年はとかくそのような事象が多かったように思います。
なので、今年は逆にいろんな面において、少し落ち着くのではないかと。
つまり例年よりは大惨事や大事件が少なく平穏な年になるのではないかと
予想しているのです。
無論これには希望的観測も含まれますが、人が人たらん為にこれからのことを
この平穏の中で真剣に考える年月が必要なのではないかとも思うのです。
私が結論に至るキーワードはただひとつ。
『謙虚』
この一語に尽きるのだろうと考えています。
ともかく、今年が平和な年でありますように。。
平成24年1月2日・susu


半額の104円だったので迷わず購入、うちにハムと卵があるのを確認しつつ
キュウリのみをプラス購入。(うちにはこの他にカニカマともやしがあった)
思い立ったが吉日、こういうのはやる気あるうちじゃないと作れないのでw
で、画像のありさまである。
深めの大皿に馬鹿盛り状態の「男中華」完成。
一人息子の大ちゃんと一緒に「一両日」をかけて完食致しました。
お店等で「冷やし中華」を少々お高いと感じているアナタ!
・・・いやこれね、作るの大変ですから。
その労力を鑑みれば妥当な値段ってこってすな。
みなさんも大変ですがうちで作ってみてはいかが?
その分、おいしさもひとしおですよ~♪
「仕着せ」は、現在でいうところの「賞与」(ボーナス)にあたります。
もともと「仕着せ」(しきせ)とは、
江戸時代に武家や商家の主人から奉公人たちに与えられた衣服のことをいい、
「お仕着せ」或いは「お為着せ」と呼んでいました。
おもには季節ごとに与えられる普段着より良質の衣服のことであり、
現在でいうユニフォームに近い存在であったようです。
しかしながら、往々にしてこの支給される衣服というのが、
自分たちが意図・予想しているのと大きくかけ離れていた物だったため、
あまり有難た味を感じるものではなかったようなのです。
そうした風潮が、この支給される衣服によって主が奉公人を「縛る」という
意味合いになっていき、「お仕着せる」=「恩ん着せる」という類義的な
扱いになっていったと考えられているようです。
現在のボーナスも場合によっては「縛っている」という見方が
できるのかもしれませんね。。
もともと「仕着せ」(しきせ)とは、
江戸時代に武家や商家の主人から奉公人たちに与えられた衣服のことをいい、
「お仕着せ」或いは「お為着せ」と呼んでいました。
おもには季節ごとに与えられる普段着より良質の衣服のことであり、
現在でいうユニフォームに近い存在であったようです。
しかしながら、往々にしてこの支給される衣服というのが、
自分たちが意図・予想しているのと大きくかけ離れていた物だったため、
あまり有難た味を感じるものではなかったようなのです。
そうした風潮が、この支給される衣服によって主が奉公人を「縛る」という
意味合いになっていき、「お仕着せる」=「恩ん着せる」という類義的な
扱いになっていったと考えられているようです。
現在のボーナスも場合によっては「縛っている」という見方が
できるのかもしれませんね。。