
440円などと、月換算で考えると光熱費レベルである。
「じゃあタバコやめれば?」って突っ込まれそうですが、
そこらへんはまぁご勘弁ください。。
で、、
ネットだと一箱あたり250円っつーことで1カートン購入してみた。
これ、四角の部分には本来「体に(・A・)イクナイ!!」的な文言が
日本語で書かれてあるワケですが、
見てのとおりハングルで書かれてあります。
ノー!
北的なアレではありません。
れっきとしたJT公認のいわゆる韓国の「免税品」です。
はい、吸ってみた。
「セブンスターじゃねぇ!!!!」
同じ250円なら「わかば」のほうがマシと思うほどに不味い。
ぶっちゃけ何吸ってるかわからん。
セブンスターのパッケージ開けて白いタバコ。
もう香りからして全く違います。
で、吸って全く別のタバコ。
違和感ありまくりである。
とりあえず10箱あるので、
「賞味期限切れで香りが失せたタバコ」っということにして
がまんして消化しますわ・・


米沢では恒例の「上杉祭り」http://uesugi.yonezawa.info/ が
開催されるはずだった・・
今回は震災を鑑みて延期というのである。
一応、秋に開催される「かも知れない」とのこと。
かわりに米沢城址内にある上杉神社(松が岬<まつがさき>公園)には
例年よりも数多くの露店が軒を並べました。
これはおそらくゴールデンウィーク中に開催されるはずだった
東北各地の会場がほとんどポシャったため、必然的に集まってきたと・・
どうもテ○ヤの皆様ご苦労様ってことで、、
今回はソフトクリーム・お好み焼き・豚串焼き等、多めに購入しました。
例によってこういうジャンクフードはお世辞にも美味とは言い難いのだが、
豚串焼きだけは異様に美味かった。
まぁ値段はご祝儀ってことでw
気温も15℃以上と中々の陽気。
がしかし、風は強かった。吹っ飛びそうになりましたね。
そんな中での息子・大ちゃんのスナップです。
俗に「冬終わり 春すっ飛ばし 夏が来る」の米沢からでございました。
客家(とは)・・
◆ルーツを辿ると古代中国の中原や中国東北部の王族の末裔であることが多い。
◆漢民族の中でも中原発祥の中華文化を守ってきた正統な漢民族である。
◆山間部に好んで居住することが多く、独特の言語・文化を持っている。
◆土楼と呼ばれる独特の集合住宅は、客家人全体の習俗ではなく、
福建省の一部山間部の客家人だけに見られるもので、外部からの襲撃を防ぐために
作られており、一族がまとまって居住している。
◆代々、土楼生活を送ってきたがゆえに、コミュニケーション・自治の能力に長けている。
◆鄧小平や李登輝、孫文も客家出身。
◆円形の土楼は2008年世界遺産に登録された。
--- 客家・50の格言 ---
事を起こす前に、まず人間であれ。
早起きしないと、一日が台無しになる。
早く学ばないと、人生が台無しになる。
人は低きに流されがちだが、高きを目指さなければいけない。
隣人に親切にしてもらっても、その人にだけにお返しせず、その分別の隣人に親切にしなさい。
読書こそ、唯一の道。
自分の子を叱れば、近所の子が育つ。
兄弟と仲良くできなければ、他人との良い関係を結べない。
教育こそが最大の貢献となる。
先祖の畑は売ってもよいが、先祖の教えは失うな。
おしゃべりを減らせば、借金をすることはない。
運は親切をした相手の背中から来る。
許すことを知れば運命は変えられる。
退却は重要な才能なり。
何を始めるかに最も時間を費やすべし。
ビジネスには大義名分が必要なり。
準備していなかったチャンスはリスク。
小さい約束こそが重要なり。
家族を蔑ろにする者は成功せず。
お金に使われず、お金を働かせるべし。
50人の仲間が成功の核心となる。
金鉱ではスコップを売るべし。
安売りには必ず終わりがやってくる。
嫉妬は成功の敵、愛嬌は成功の素。
物事は因数分解して考えよ。
汗ではなく考えることこそが富を生む。
笑顔はコストゼロの最良戦略。
「ありがとう」は必ず声に出すべし。
欲望に忠実になるためにこそ禁欲的に。
事を起こす前に、まず人間であれ。
早く起きなければ、1日台無し。早く学ばなければ、人生台無し。
大事は小事に、小事はなしに。
水は常に低くに流れ、人は常に高きを目指す。
嫉妬は成功の敵、愛嬌は成功の素
商いに成功する者には必ず愛嬌がある。
勝ち馬に乗れ。
運もお金も淋しがり屋である。孤独が嫌だから皆のいるところに集まるのだ。
口添えしても金添えするな。
信じても信じ込むな。
一度おいしい思いしたところには二度往くな。
友達と兄には金を貸してはいけない
山にはまっすぐな木はない。世の中にも真っ直ぐな人はいない。
勉強するときは勉強に専念せよ。
苦労して稼ぎ、楽しく金を使え。
百聞は一見に如かず。されど百見は一行に如かず。
狼多くして人を食い、人多くして狼を食う。
山中に虎無ければ、犬も王を称す。
兎は巣穴のまわりの草を食べず。
利口な嫁は米なき粥作れず。
人を迎えられぬ者は人に迎えられぬ。
◆ルーツを辿ると古代中国の中原や中国東北部の王族の末裔であることが多い。
◆漢民族の中でも中原発祥の中華文化を守ってきた正統な漢民族である。
◆山間部に好んで居住することが多く、独特の言語・文化を持っている。
◆土楼と呼ばれる独特の集合住宅は、客家人全体の習俗ではなく、
福建省の一部山間部の客家人だけに見られるもので、外部からの襲撃を防ぐために
作られており、一族がまとまって居住している。
◆代々、土楼生活を送ってきたがゆえに、コミュニケーション・自治の能力に長けている。
◆鄧小平や李登輝、孫文も客家出身。
◆円形の土楼は2008年世界遺産に登録された。
--- 客家・50の格言 ---
事を起こす前に、まず人間であれ。
早起きしないと、一日が台無しになる。
早く学ばないと、人生が台無しになる。
人は低きに流されがちだが、高きを目指さなければいけない。
隣人に親切にしてもらっても、その人にだけにお返しせず、その分別の隣人に親切にしなさい。
読書こそ、唯一の道。
自分の子を叱れば、近所の子が育つ。
兄弟と仲良くできなければ、他人との良い関係を結べない。
教育こそが最大の貢献となる。
先祖の畑は売ってもよいが、先祖の教えは失うな。
おしゃべりを減らせば、借金をすることはない。
運は親切をした相手の背中から来る。
許すことを知れば運命は変えられる。
退却は重要な才能なり。
何を始めるかに最も時間を費やすべし。
ビジネスには大義名分が必要なり。
準備していなかったチャンスはリスク。
小さい約束こそが重要なり。
家族を蔑ろにする者は成功せず。
お金に使われず、お金を働かせるべし。
50人の仲間が成功の核心となる。
金鉱ではスコップを売るべし。
安売りには必ず終わりがやってくる。
嫉妬は成功の敵、愛嬌は成功の素。
物事は因数分解して考えよ。
汗ではなく考えることこそが富を生む。
笑顔はコストゼロの最良戦略。
「ありがとう」は必ず声に出すべし。
欲望に忠実になるためにこそ禁欲的に。
事を起こす前に、まず人間であれ。
早く起きなければ、1日台無し。早く学ばなければ、人生台無し。
大事は小事に、小事はなしに。
水は常に低くに流れ、人は常に高きを目指す。
嫉妬は成功の敵、愛嬌は成功の素
商いに成功する者には必ず愛嬌がある。
勝ち馬に乗れ。
運もお金も淋しがり屋である。孤独が嫌だから皆のいるところに集まるのだ。
口添えしても金添えするな。
信じても信じ込むな。
一度おいしい思いしたところには二度往くな。
友達と兄には金を貸してはいけない
山にはまっすぐな木はない。世の中にも真っ直ぐな人はいない。
勉強するときは勉強に専念せよ。
苦労して稼ぎ、楽しく金を使え。
百聞は一見に如かず。されど百見は一行に如かず。
狼多くして人を食い、人多くして狼を食う。
山中に虎無ければ、犬も王を称す。
兎は巣穴のまわりの草を食べず。
利口な嫁は米なき粥作れず。
人を迎えられぬ者は人に迎えられぬ。
ものすごい久しぶりの更新です。。
「モノクロームのような遠い記憶」とよく言いますが、
誰が言い始めたのか、或いは知らずうちにそういうイメージを刷り込まれたのか・・
それらを払拭してもやっぱり色褪せたモノクロームなんですよねコレガ。 不思議です。
時間ってなんでしょうね?
六十進法とm法に司られた刻み? 違う。
自己という氷が解けて蒸発し、彼方へ飛んでゆく。
やがてまた彼方よりどこかと混ざり合った水滴となってわが身に落ちて氷を形成する・・
そんなものであろうと。
自分がどんな状況下であろうとも無駄な時間など決してないのだと、
時を大事にしていこうと。
貧しかった子供時代も、荒んでいた若い頃も、幸せだったと。
そして今、、わが子といっしょに納豆ごはんを食べられる幸せを知る年齢になりました。
これから先もそんな風でありますようにと、
柔らかな願いを日々願う今日この頃です。
「モノクロームのような遠い記憶」とよく言いますが、
誰が言い始めたのか、或いは知らずうちにそういうイメージを刷り込まれたのか・・
それらを払拭してもやっぱり色褪せたモノクロームなんですよねコレガ。 不思議です。
時間ってなんでしょうね?
六十進法とm法に司られた刻み? 違う。
自己という氷が解けて蒸発し、彼方へ飛んでゆく。
やがてまた彼方よりどこかと混ざり合った水滴となってわが身に落ちて氷を形成する・・
そんなものであろうと。
自分がどんな状況下であろうとも無駄な時間など決してないのだと、
時を大事にしていこうと。
貧しかった子供時代も、荒んでいた若い頃も、幸せだったと。
そして今、、わが子といっしょに納豆ごはんを食べられる幸せを知る年齢になりました。
これから先もそんな風でありますようにと、
柔らかな願いを日々願う今日この頃です。