(続き…) クロード・モネ 《睡蓮の池、緑の反映》 1920-26 油彩 カンヴァス 200x425cm Claude Monet, Waterlilies Pond, Green Reflection, 1920/26, Foundation E.G. Bührle Collection, Zurich (Switzerland) 一番最後、この作品については撮影okだったので📷。 生涯をかけて200点以上、描かれた睡蓮の中でも、この作品は、白内障を患いながら描かれた、人生後半の作品だそうです(音声ガイド解説の記憶と、一般サイトの情報より…)。 日曜、この美術館界隈で予定あるから、その前にまた立ち寄りたいような…でも、混むかな~…考え中ー。 東京の次は、福岡、名古屋にも行くようですね! 解説↓ (http://www.buehrle2018.jp/highlights#highlight3より) 「ビュールレ・コレクションには、モネ、ゴッホ、セザンヌなどの傑作が数多く含まれ、近代美術の精華ともいえる本展の出品作品、約60点の半数は日本初公開です。なかでもモネの代表作の一つ、高さ2メートル×幅4メートルの大作《睡蓮の池、緑の反映》は、これまでスイス国外には一度も出たことがありませんでした。日本人がまだ見たことのないモネの「睡蓮」。門外不出といわれたモネの最高傑作をこの機会にぜひご覧ください。」 参考 https://spice.eplus.jp/articles/135696 https://hobbytimes.jp/article/20171024e.html #至上の印象派展 #ビュールレコレクション #bührlecollection #thenationartcentertokyo #国立新美術館#roppongi #nogizaka #tokyo #museum #impressionists #impressionism #manet #monet #degas #renoir #cezanne #gogh #picasso #gauguin #canaletto

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