今日は昨日の続きな帰り道。神父より授かりし無駄に長いクソほど長いめちゃくちゃ長い。あの復活の呪文を入力し気がつくと昨日のあのおにく街道を過ぎたあたりから冒険がはじまる。街道から徒歩10秒程度歩き飲料村に入る。するとなんの試練やボス的な敵もなく。色とりどりのシュワシュワの雫が姿をあらわす。シュワシュワの雫は毒の沼に囲まれた惣菜の城に渡る為の必須道具の1つみたいな予感を胸に加護を受けたるカゴに入れ。惣菜の城を目指しパン平野をつき進みながら次なる必須道具を探していると。どこからともなくレベルアップ音が響く。どうやら幸せな靴。及びすこし幸せの靴下。更には微妙に幸せのなか敷きを。復活の呪文のちょっとしたミス入力で装備した状態ではじまっていたらしい。そのおかげでかなりレベルが上がり。惣菜の城廻りの毒の沼を突き進んでも城までたどり着ける余りある体力を得たため。シュワシュワの雫のみで惣菜の城を目指し沼をつき進む。つづく。てへっ。
今日は禍々しい気配漂う帰り道。神々に導かれるようにスーパーに入る。入り口にて精霊の加護を得たであろうカゴを手に入れ装備(守備力+1)する。まずは青果の森を越えた所にある鮮魚の泉を目指す。途中。柑橘系と思われる魔物達の甘い香りに眠り状態になりそうになり…な…がら…も…ZZZZ。な…なんとかやり過ご…せ…ず…ZZZZ。気がつけば奇跡的に泉に。鮮魚の泉ではなんやかんやで右往左往した挙げ句どうにかこうにか大妖精より伝説の太刀(魚)を譲り受ける。その太刀(刺身)を加護を得たカゴにおさめ。次なる目的。飲料村にあるシュワシュワする甘き雫を求め。おにく街道をつき進む。続く。てへっ。
今日は風が強い帰り道。風の流れに沿っていつものスーパーに入る。店内では人の流れに沿って買い物を開始。なもんで普段は見向きもしない。ねりもの(竹輪・蒲鉾)エリアや冷凍食品エリアを巡る羽目に。もちろんカマ鉾エリアではおねえ言葉になり。冷凍食品エリア(れんじでチン)で元に戻る。その後も人の流れに身を任せて買い物をして。レジに並び。気がつく。もし途中に冷凍食品がなかったら。今頃は流れ流れて新宿二丁目でどんだけ~だったのかと。身を震わせながらスーパーのエリア配置に感謝しつつレジを済ませる。もちろんその後。車中では安堵から涙を流したのはいうまでもない事。なお。時の流れに身を任せてブログを読んだ人はタイトルが理解できます。てへっ。