今日も寒すぎてもう嫌になっちゃう帰り道。いつものスーパーに入る。そしていつもの太巻き予約してしてアナウンスが流れる中。買い物を開始する。まずは最近寒すぎてスルーしていたお刺身コーナーに行くと刺身がなさすぎる。かろうじてちっこい鰤のお刺身があるだけ。フッ。鰤にか鰤つけということか。よし。久し鰤に鰤にか鰤つくか。って無理。否。む゛り(鰤っぽく言ってみる)。などと鰤と戯れてからお弁当コーナーに行き生姜焼き弁当をカゴに入れレジに並ぶ。もちろんカゴの中にはお弁当と鰤のお刺身。ということでお会計はもちろん鰤ペイドカードで済ませればよかったのに。そして寝る前には今日のスーパーでの出来事を鰤かえるに違いない。てへっ。
今日は凍てつく寒さな帰り道。寒すぎてスーパーに立ち寄る気分もなく。暖房全開な車に揺られながらドライブスルーに入る。その時ほくそ笑むも注文する際にウインドー全開でその笑みがすぐさま苦痛の表情にかわりつつ唇を震わせながら注文する。そしてブツがくるまでの待ち時間はいつもの何倍も。いや。何十倍も長く感じ。ブツが来た時の感動はいつもの何倍も。いや。逆に普通。というか後悔する。どうせ寒くなるならばスーパーで買っても何ら変わらない。いや。寒いだけに【冷】静になって(強制的)考えてみて少しでも寒くならない方がいいに決まってるか。それにスーパーは郊外だったりする。てへっ。