今日は凍てつく寒さな帰り道。寒すぎてスーパーに立ち寄る気分もなく。暖房全開な車に揺られながらドライブスルーに入る。その時ほくそ笑むも注文する際にウインドー全開でその笑みがすぐさま苦痛の表情にかわりつつ唇を震わせながら注文する。そしてブツがくるまでの待ち時間はいつもの何倍も。いや。何十倍も長く感じ。ブツが来た時の感動はいつもの何倍も。いや。逆に普通。というか後悔する。どうせ寒くなるならばスーパーで買っても何ら変わらない。いや。寒いだけに【冷】静になって(強制的)考えてみて少しでも寒くならない方がいいに決まってるか。それにスーパーは郊外だったりする。てへっ。