6月
新人入る…同じ高校で、同じ大学の違う学部、卒業後は関係する業界に入った。リーダー2,パート1,バイト2人態勢、だろうか。
「ポンペイ」 存在だけは覚えている。ポーンペーイっていうギャグは面白いですか。
「ニードフォースピード」 ゲーム原作・ディズニー配給という珍しい組み合わせ。入らなかったと思う。
「ポリスストーリー レジェンド」 アジア発のATOMOS作品らしい。チラ見しても、暗い場所で会話している場面ばかりだった。静かならより音声が際立つが、でも客はアクションを期待してるのでは?
「ノア」 津波描写ががっつりあり、太平洋岸の劇場では大丈夫かなと心配になった(当時はそうだった)。聖書のファンタジー部分だけ知ってるような老人の集団が来たりした。アトモスでやったが入らなかったと思う。
「春を背負って」 木村大作先生の日本映画、OPも良かったが、客は入らない。
「300 帝国の進撃」 第1作はサークル内で評価が高かったが、これは入らず。洋画が好きだと「帝国の~」と書くけど「進撃の~」と書くのはアニメファンならではか?
「超高速!参勤交代」 意外と客層が若かった。松竹がエンタメにうまく乗せられた感。
「ラストミッション」 うーん何も覚えてない。リュックベッソンが脚本なので、気にしそうなものだが。
「トランセンデンス」 入りはぼちぼちだが?低評価だったらしい。クリストファーノーランが関わっているのに。爆笑問題のナレーションが別素材で来ていた。
「渇き。」 中高生にアイドル物以外を見てもらいたいなと思って予告を多めに編成したが、入りませんでした。
「呪怨 終わりの始まり」 これは入りました。
「グラビティ」「パシフィックリム」「カリオストロの城」再上映作品。一度見たグラビティをまたフルで鑑賞。未見だった「パシフィックリム」を見たかったのだが(ドラえもんガンガンが鑑賞済みなのに見た)。
「アーティスト」 取り残されるおっさんの話なので〇。サイレントに挑戦したこと、成立させたことがまずすごい。アカデミーだなとは思った。
「ライブ・アット・シェイ・スタジアム ザ・コンサート」NY ANNIVERSARY LIVE、2組目はビリージョエル。人入りはイマイチだった?
B’z稲葉のライブ。2会場でやって、一会場では最初にスタッフが拍手をして盛り上げたが、片方はそうではなかった。スタッフの介入の重要性を学ぶ。
プロレスの中継があったともある(詳細は書いてない)。
エレベータの宣伝用シール張りの仕事があった。21時に出勤し、施設の営業が終わった位から別の建物に移動して作業。中々真っ直ぐに貼れない。後に、真ん中部分の台紙にカッターを入れて切ってしまい、真ん中を先に貼って上下方向に合わせれば簡単に位置取りできる、と会得した。今はどうやってるんでしょうか。シール作業後に朝からクイックでチェックしたこともあった。クイックは基本書いてませんが、今回だけ挙げると、「ブレックファストクラブ」他1本です。朝まで上司が仕事をしていた。
音声補助機器のヒアリングエイドを初めて使った。この後の使用は無かったはず。
リーダーの内、チケットと、面接が同じだったコンセの人が6月までだったようだ。チケットのリーダーはその後配置されなかった。
(「英国王のスピーチ」「アメリカングラフィティ」)