40日天下


茶道を、10年ほど習っていました。


お茶会にもスタッフで、参加し。



その頃、大学の専任講師で。


ある大学の教授たちが、


心理学会で、駅から会場まで、


参加者を送り迎えして。


「俺達は教授で、運転手をしている。


世界一学歴の高い運転手だ! (^8^;]



と、のたまわったとか。


で、ぼくも、かなり身分のある下足番だと。



とうじ、わかげの至りで、言ってしまった。m(。。)m


お茶の腕前と、年功序列で、


下足番しか役をもらえなかった。  (;;)


       

by ari_back