自国の、各界の優秀な人材をあつめ。
ブレーン集団をつくる。
企画を、あらん限り出させる。
人件費と、パソコンだけだから、OIL MONEYにとって
たいした額でないでしょう。
これで、国家100年の計をたてる。
単純なところでは。
経済特区をつくり。
自国に、金融街を作る。
観光産業に力をいれる。
いま、水が少ないそうなので。
海水の淡水化プラントを充実させる。
特に、若手の研究者や、学歴のない研究者もそして、世界中の研究者を
対象にして、「国家100年の計の企画コンペ」を
する。
賞金は、5億円ぐらい。(1等賞)
1位から、50位まで、賞金を払い。(それなりの)(50位は50万円ぐらい)
賞金をもらったものは、その企画の権利一切を、
コンペ開催国に譲る旨の契約をする。
ここから、投資だけでなく。
潤沢な OIL MONEYで、中東の今後の100年の
計画を練る。
OILを売るのと、投資だけでは、リスクが大きいから。
いまある、潤沢な資金で、国家インフラをつくってしまい。
100年の国家をつくりあげる。
by ari_back
