大きく言えば、社会も、学校も、大学も、
その構成員である、庶民がつくりあげる
ものだ。
いま、日本は産みの苦しみにあえいでいる。
自民党・公明党の、腐った政府から。
民主党をはじめとする、
野党との共同作業で、
新しい日本をつくるのに、苦しんでいる。
1945年の敗戦から、60数年の膿をだしきるのに。
まだまだ、苦しむだろう。
これも、推測だが。
安産するほうほうもある。
自民党・公明党が、無駄な動きをやめて
すなおに解散総選挙をして。
民意を問うことだ。
僕は、小さなマンションの一室でやっていた
小さな彫金教室に、雑誌の広告で
ふらっと行った。
芸大とは、さすがに武者がいる。
そこの先生は、武将であった。
僕が、一生懸命彫金を学ぶので。
ari_backさん。
「なにか、後世に残したいメッセージでも?」
と、直接きかれた。
お昼間の、お教室は。”社交場”で、あったようだ。
そこで、必死に彫金を学び。
その当たり前が、堀金学校の先生の目にとまった。
「いえいえ、ただ彫金が面白くて」と・・・・。
力なく笑った、ari_back 。
若い女性と、雑談する気もおきず。
できあがった、作品を自分のホームページにUPして
満足感を得てた。
そのせいかどうか。
あの彫金教室は、育ててくれるとの噂がたち。
社交場の、マンション教室が。
本物の彫金教室の、おおきな学校になった。
大学も、お教室も。
庶民が、作るんです。
日本の夜明けも、こうして
モクモクと、パソコンを打って。
ari_backは、日本の若い人のお役にたちたいと
思います。
歴史は、事実も・真実も、伝えてくれる。
明治17年:秩父事件。
「人民の最後にして最高の形態」といわれた
農民の蜂起。
平成20年。
そして、ことしも半分終わった。
自民党・公明党と、その一派は、
罪につみを重ねて、逃げている。
武士でも男でも、ましてや政治家でもない。
by ari_back