昨日、相本久美子さんの「田舎で泊まろう」を
拝見しました。
夫婦について、考えさせられました。
やはり、結婚生活は、大変な努力と忍耐が必要らしい。
恋愛は、1回したけど。(20歳のころ)
女は、邪悪なものと、そのとき気がつきました。
しかし、愛すべきものも、女。
世の中は、女性がいるからこそ。
争いになるところも、女性の魅力で、まるくおさまることが多い。
しかし、59歳で、結婚は無謀でしょう。
もう、心身共にボロボロなんだから。
持てる力は、日本、そして世界庶民のために
精一杯働くのが、僕の天命だ。
・・・・・。 と。
思わせてくれたのは。
いつも行く病院のケースワーカーさんが、
毎日の献立をかんがえてくれて。
朝は、ミルクとトースト。
昼は、ヨーグルトと、サラダ。
夜:これに3年苦労しましたが。
夜は、老人用の配達弁当があるそうな。(有料)
これで、炊事に、まったく手がかからなくなった。
彼女は、欲しいが。
我慢をして。 (T^T)
とりあえず、アフガニスタン・イラク・パレスチナ・そして
チベット。
この問題を解決する方法を、研究するんだ。
そして、支持率20%の自民党・公明党の、悪あがきに
民主党が、いかに戦っていくか?
とりあえずは、キーワードは「世界庶民」
by ari_back
