IT産業。
インターネット。
パソコン。
ブログ、etc。
これらの産業は、最近の世の中で急成長を遂げている。
電通は、新聞・雑誌・ラジオ・テレビが、主な取扱産業であるが。
業績は、横ばいらしい。
なぜなら? 「キッパリ」
ITを、見くびっていたから。
しかし、日本のマスコミの既存のメディアを(新聞・テレビ等)
牛耳っているのが、スポンサー筋を握っている、電通・博報堂だと
聞いている。
しかし、最近のテレビは、マンネリだし。
政治報道も、日刊ゲンダイや ^^
夕刊フジ ^^ のが、面白いし。
庶民の目線である。
なにか、既存のメディアは、インターネットビジネスを
敵対視している。
ここは、大人同士。
こちらは、飛ぶ鳥落とす ^^
インターネット。
かたや、大きな会社に、コネクションを持つ電通・博報堂。
インターネットも、5年先を見れば。
とてつもない、メディアが突如出現し。
現在のテレビの ^^ 立場に ^^
追い込まれるかもしれないとはおもう。
アフガニスタン・イラク・パレスチナの戦争と同じだ。
互いに、現実をみつめて、譲れるところは、ゆずって
一日も早い「平和復興」を、なすべきだ。
新聞・テレビの電通・博報堂も。
大人の「取引 (^5-)」をするべきだ。
まだまだ、メジャーのテレビでいるうちに。
インターネットビジネスに、相互乗り入れするべきだ。
もっとも、今のインターネットは、自己完結で
広告費も、あちらから舞い込む状態らしい。 ^^;
大きな、企画をぶちあげて。
インターネットビジネスに、電通・博報堂が、躍進することを
祈る。
テレビ業界が、アナログからデジタルに移行して。
多チャンネル化しても、延命措置としか、僕らには思えない。
インターネットは、庶民に発言権をくれた。
民主党が、アフガニスタン・イラク・パレスチナ・チベットが
弾圧され、酷い目にあっているのを知れたのも。
インターネットのおかげだ。
テレビでは、十年一日のお笑いと。
過去10年で新弟子が7人不審死しているとの噂の
相撲や、政府系の伝達が目立つワイドショー!
野村證券の、その後は少し報道されたが。
時津風部屋の、新弟子「リンチ死」事件は
もみ消されようとしている。
by ari_back
