≪ピラミッドと神社の社(やしろ)に付いて≫
アインシュタイン様や因幡の白ウサギ様のお話しの中にありました、ピラミッドと社に付いて補足説明をさせて頂きます。
ピラミッドは黄金律(約0.618:1:1.618の比率)で出来ており、しかも底辺の長さが地球の外周に同調し、高さが太陽との距離に同調する様に設計されています。そしてその中に宇宙のエネルギーに対して凝縮及び発散を行うゼロポイントを創り、宇宙との交信に使っていた様です。
また、神社の社(やしろ)はピラミッドの底辺部分を創り、ピラミッドを創ったとした時のゼロポイントに相当する所に、祭壇が来る様に社を創っている様です。(この事はここで初めて紹介していますが、現代の人類が今まで知りえていない事であり、この場所が初公開になります。)
この様に、エジプトのピラミッドと日本の社とは同じ性能をもった宇宙通信機器と言えますが、月を介して大きな三角形が出来た時、より遠くの信号を受信出来、また遠くまで発信した信号を伝える事が出来ます。そしてこのピラミッド機能には増幅作用もあります。
また、このピラミッドは同じ様な三角形の形をしたピラミッドにおいてはお互いに共振させる事が出来ます。その機能を利用して近くにあるピラミッド機能を介して、遠くのピラミッドをリモートコントロールする事も出来ます。(この機能もまた初公開になります。)
従って、ウサギさんの話に戻って説明しますと。
満月の日に出た月と出雲大社とエジプトのピラミッドとで出来た、大きなピラミッドで受信した宇宙の信号を、出雲大社で受信することが出来る為、近くのウサギ達がそれに反応していると云う事になります。
もし、貴方が小さな水晶で出来たピラミッドを持っているとすれば、そのピラミッドに念いを入れ、更にその小さなピラミッドから念いを発進させて出雲大社にリンクし、そこから更にエジプトのピラミッドにリンクする事が出来ます。そして、宇宙に向けて発信や受信をする事が可能となります。
また、地球上にある総てのピラミッドとリンクする事も可能となり、更なる増幅が可能となるでしょう。
私も、この機能を使って、宇宙の人達と交信を行い、その一部をここで紹介した事もあります。
執筆者KU